ついに末期到来か?管政権に愛想つかした中国 | 少額投資で月額10万円・・経済関連ニュース

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中国TVが「民主党は政権失う可能性、素人外交」とコメントしたと・・読売新聞報道


この中で、中国中央TVはロシアの大統領が「北方諸島」を訪問したことで、ロシアとの関係が損なわれれば、中国のみならずロシアとの関係も悪化し、外交政策で孤立し、早めに政権を失くしてしまうとしている。


管総理のぼやきとして、自分には全く情報が入らないと言っているそうであるが、元々イェスマンだけを側近におき、食事もその様な取り巻きとのみである。


同時に身内である「西岡参議院議長」も、地元長崎で「基本的な方針を決めないまま、その時の対応に追われており、好ましくない。問題の核心をつかみ、長期的な展望で対応しなければ日本の将来を誤る」と指摘し、危惧の念を表明している。


今、資産として持っている「株価」の暴落で、個人の資産が減少し、切り詰めた生活を余儀なくされている60歳以上の熟年が増え続けている。


全人口の30%を占めるこの年台・・一体どの様にしたいと思っているのか、その方向性は不明である。

その様な中、「子供手当て」を3歳以下について増額しようとしている。


その手当ては「親手当て」に変貌し、支給日を首を長くして待っている親が増加しているのである。


貯蓄に廻すとした親が多いようであるが、「パチンコ」に廻す親も増えているそうである。


予算も削減に削減を重ねながら、待期児童のためとしながら保育園の新設には甘い査定をし、その建設新築申請は殆ど認めてしまっている。


団塊世代の退職金が消費に廻ると・目算していたようであるが、厳しい経済状態の中では辛抱した生活をするため無駄遣いするはずはない。


沖縄基地の問題を始め、米国からも信頼を失くし、中国との問題もギクシャクではこよなく愛する日本は沈没してしまう。


次の政権を担うために、心ある「民主党」所属議員も含めて、各野党は早急な話し合いをすることを望む。