今朝はアニソンの名曲「GOD KNOWS」を聴きました。しょこたんカバーで。アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」の挿入曲、ハルヒのキャラクターソングにあたりますが、いい曲だなぁとつくづく思いました。
原曲の歌い手は、涼宮ハルヒ役の声優、平野綾さん。
彼女の原曲が若い切迫したものを感じさせるとすると中川翔子さんのカバーは明るさとパワーを伝えてきます。
カバー曲を聴くと歌い手の持ち味が表れて、興味深いですね〜。
ポプカル系のライブではいろいろな演者さんがアニソンのカバー曲を歌っていますが、その人の個性が伝わってきます。
果たして、弾き語りライブで僕が歌っている「残酷な天使のテーゼ」や「鳥の詩」などのアニソンカバー曲はどんな印象を与えていることでしょうか?