『ジャンプスクエア』連載の「この音とまれ!」(作:アミュー)、やはりいいマンガですね!
昨年もおすすめの音楽マンガとして紹介しましたが(2015年3月4日のブログ)、本日、『ジャンプスクエア』を手に取り、最新の第50話「さとわの音」を読み、何度も読み返しました。
舞台は琴演奏の高校コンクール神奈川県大会。
主人公が通う久遠愛(くどう・ちか)が通う時瀬高校がついにステージに登場しました。月さとわの独奏から曲が始まるのです。
それは、さとわが琴部での出会いの中で育んだ最高の音色であり、箏曲の家元でもある母との和解の調べでもありました。次号は部員たちの琴の合奏になりますが、内容の露見になるのでこれ以上は書くのを控えましょう。
琴に限らず音楽に携わる人にはぜひおススメのマンガではないかととも思われます。
僕もこの「この音とまれ!」からいろいろな気づきを得ましたよ。あなたもぜひ(^-^)
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表紙絵が、さとわです!
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表紙絵は、主人公の愛。