オタマトーンドキドキワタクシの愛してやまない楽器。ギターも弾くのですが、このびみょーな音程加減と外見の愛らしさはワタクシを魅了致しますラブラブ


音楽好きのかたは買ってはいかが、誰か外部端子でアンプにつなぐ方法わかんないかなあ?

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すでに金やプラチナ運用を実施している方もおられると思いますが、ワタクシが始めた当初の状況について触れたいと思います。


2008年リーマンショック後、ありとあらゆるコモディティの価格が急激に下がりました。その頃のワタクシは資産も日本円でしかもっていなく、幸いワタクシの資産はリーマンショックの影響を受けずに済んだと思います。(給料は下がりましたがあせる


さて、このとき気づいたのです。あれ!?金・プラチナの価格が安いのかなあ??これまでが高かったのか?いや、きちんと計算(今後のBRICSの需要等)をするとこの水準は安すぎると。


プラチナが2000円台のころに定期預金100万円を解約し、プラチナに投資を始めたのです。いまや、プラチナ価格が4000円台後半で約2倍になっております。今後の伸びはゆっくりと上昇すると思いますが、これまでの差益だけで130万円の利益??となっています。でもあくまでもこれは資産を分散しておいている状況であります。実際の現金に交換する時でないと日本円としては勘定はできませんが。。。


今後のプラチナについては中国やインドの景気がまだ上向いていることから単価上昇傾向だと思います。さらにプラチナの産出国である南アフリカの賃金上昇や電力不足の影響もあって固定費がかさむので、これからも第2のリーマンショックがない限り価格はゆっくり上がるのではないでしょうかはてなマーク


中国における経済政策決定メカニズム―景気過熱、金融改革、人民元はどうなるのか/大西 靖
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ワタクシのプラチナを保有する最大の理由がここにあるといっても過言でないと思います。


日本経済のゆくえで述べたように、日本には国債発行1000兆円(地方債含む)があります。これの買い支えである日本のワタクシたちの貯蓄を超えた場合、インフレーションのリスクが大きくなります!!

こうならないために、消費税UPがあるわけです。。。


インフレはジンバブエのような1000・・・・・倍というような0がいくつつくかわからない国もありますが、日本はそうはならないと思います。(と信じています。)


しかしながら、物価が2倍くらいになるリスクはかなり高いと思います。

しかも国債からくるこのインフレはたちが悪いようで、政府の政策インフレのように景気が良くなるものではありません。


つまり、普通預金で資産を保有しておくよりも、分散して資産を保有することを選びたいわけです☆


実質ハイパーインフレが日本を襲う (PHP Paperbacks)/村田 雅志
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