8月終わりに行った、
あの辛かった内視鏡検査から2週間。
9月14日、
診断結果を主治医から聞きました。
開口一番、
👨⚕️「麻酔の効きが良くなかったみたいで」
『そうなんです!
いつもは注入されると痺れるような感覚かあってから、スーッと眠れるのに、今回全然効かなくて
』
👨⚕️「今回は麻酔の種類も違くて」
『えっ😳そうなんですか!?』
検索結果の画像をみながら
そんなやりとりをしていて、
肝心な十二指腸乳頭部の術後痕は、
もう、元のように
ぷっくりとした形状になっていました。
👨⚕️「今回、再発を疑うような所見は
なかったので、大丈夫でしょう。
ただ、今回、全部見えてなかった
可能性もあって、次回はまた
私たちの専門のチームが
詳しく見ていくことにします。」
今回の内視鏡検査(胃カメラ)は、
5年経過後(卒業後)だったから、
今までの検査担当医とは違ったんだ…!
『しっかり見ていただきたいので
よろしくお願いします!』
と伝えました。
次回の検査は一年後に、と言われたので
思わず
『一年後で大丈夫ですか??』
と聞いたら、
👨⚕️「ひとまず大丈夫でしょう」
ここは先生を信頼して
また一年後の8月終わりに
検査予約しました。
診察終了後、
入院していた時のブログ記事を読み返すと
術後の合併症の時は
壮絶だったな…
と![]()
今、普通に生活できていることに
感謝です![]()
