昨日の夕方
姫発熱。
どんどん熱はあがり、
夜11時には40.3度。
子供3人いるけど
40.3度が初めてで・・・
どうしていいかわからないまま
うなされてる姫を抱っこしながら寝かしつけた。
ベッドの中でも彼女の息づかいに
気をつけながら、目を閉じる。
真夜中に何度か
震えで目が覚めて泣く姫をあやし
ようやく朝になった。
熱をはかると・・
38.3度までさがっていて
先生に診てもらったら
「インフルエンザじゃないよ。風邪かな」
の一言に安心して・・。
よかった・・・
N君は
「ねえねえ、まかきちゃんだいじょうぶ?お熱なの???」
「うん・・でもねお薬飲んだからもうすぐ治るよ」
「そうなの^^何時に治る?ねえ何時???」
長男は
「インフルエンザだったらさ、俺がもらってあげるよ。
そしたら、まさき良くなるでしょ?」
「それは困るな~・・二人ともインフルエンザになっちゃうじゃん」
「ああ・・・そうか」
朝ごはんの時も
普段は大きな声で「ごちそうさま」
って言うのに・・
姫が起きてしまわないように・・・
二人とも、私の耳元で小さい声で
「ごちそうさま」
だって。
やさしいお兄ちゃん達だね。
大丈夫、もうすぐ良くなるよ。
姫発熱。
どんどん熱はあがり、
夜11時には40.3度。
子供3人いるけど
40.3度が初めてで・・・
どうしていいかわからないまま
うなされてる姫を抱っこしながら寝かしつけた。
ベッドの中でも彼女の息づかいに
気をつけながら、目を閉じる。
真夜中に何度か
震えで目が覚めて泣く姫をあやし
ようやく朝になった。
熱をはかると・・
38.3度までさがっていて
先生に診てもらったら
「インフルエンザじゃないよ。風邪かな」
の一言に安心して・・。
よかった・・・
N君は
「ねえねえ、まかきちゃんだいじょうぶ?お熱なの???」
「うん・・でもねお薬飲んだからもうすぐ治るよ」
「そうなの^^何時に治る?ねえ何時???」
長男は
「インフルエンザだったらさ、俺がもらってあげるよ。
そしたら、まさき良くなるでしょ?」
「それは困るな~・・二人ともインフルエンザになっちゃうじゃん」
「ああ・・・そうか」
朝ごはんの時も
普段は大きな声で「ごちそうさま」
って言うのに・・
姫が起きてしまわないように・・・
二人とも、私の耳元で小さい声で
「ごちそうさま」
だって。
やさしいお兄ちゃん達だね。
大丈夫、もうすぐ良くなるよ。