今、ニュースで知りました。


小学校の立て替え工事中に、白煙が上がった。

児童は全員体育館に非難。


自衛隊が調査したら、戦時中に米軍がしようした白煙を上げるための“黄りん弾”だったそうな。



最近不発弾が頻繁に見つかることから、沖縄では建築開始前に金属探知機で爆発物がないか探査しなければならないことになっています。

今回は、以前校舎が建ってたから探査しなかったんだって。


ってことは、何年も爆弾の上で授業を受けていたということ。



きっと、こうやって知らないうちに爆弾の上に家とかが建ってしまってるんだろうね。


こないだの住宅街の不発弾も同様…


怖いよな~