今日は仕事が忙しく、 小説が3行しか書けませんでした( ▽|||)…
毎日少しでも・・・これが結構いい気分転換になってます 最近気がついたんです(気づくの遅!!)
そしてみなさんのコメントやペタ・・・遊びにきてくださる方々 ほんと励みになってます ありがとうございますm(__)m
新しいお話へ感想など頂けると、とってもうれしいです(≧∇≦)
今日は疲れてしまったのと、明日は4時起床なので寝ようと思います
おやすみなさい(=ρェ-=)。
あんにょんです♪
タイトルなんのこっちゃですよね?
じらちゅうラー油が大好きなんです
マヨネーズが好きな人はマヨラー ラー油なら・・・ラーラー?
こんなことを考えるくらいラー油が好きです(笑)
そこでですね・・・食べるラー油作ってみました
これはまります(≧∇≦)
作り方はですね~~
玉ねぎ 中玉 1個
ニンニク 1個
和風だしの素 おおさじ3~5
(昆布茶でも)
サラダ油 18㌢のフライパン鍋底から2㌢位
韓国粉唐辛子 おおさじ3~5
(辛さ控えめは3 辛いのが好きな方は5以上入れてもいいと思います(*^ー^*))

作り方
1 玉ねぎとニンニクは小さめに切る
油は中温に熱しておく
2 温まった油にニンニクを入れ揚げる(以外と時間がかかります 薄いきつね色になるのが目安です 茶色くなると苦くなってしまうので要注意です(=・▽・)b)
3 2の油からニンニクを取り出し、玉ねぎを入れ揚げます(目安はニンニクと同じです)
4 保存する容器に、揚げた玉ねぎとニンニク、和風だしを入れ、よく混ぜます
53の油に粉唐辛子を入れ、さっと熱します(これもまた熱し過ぎると苦くなるので要注意です(=・▽・)b)
6 4の容器に熱いうちに注ぎ入れ、できあがりです
この分量で、佃煮のり等が入っている瓶の容器1個分位です
作り方等不明な点があったらお知らせくださいね(*^ー^*)
あんにょんですm(__)m
君に祈りをのお話も終わり、次は??? とここ何日か考えました
桜の木の下での続き?? これを書くにはまだ無理なようです(ヘタレですみません(;^_^A)
どうしよう・・・と考えていたら舞い降りたんです 言葉の神様が(*^ー^*)
じらちゅうの言葉の神様、東方神起と出会ってからは必ず悪女(Are you A Good girl?)のテーマソング付きで舞い降ります
しかもiPodで聞いてる間には全く舞い降りません(;^_^A
どういう訳か仕事中やお風呂、トイレ等メモがない環境で現れます
しかも待ってくれません(笑)
忘れてしまうこともしばしば(;^ω^)

今回のお話は仕事中に神様が降り、慌ててレシートの裏にメモしました(´∀`)←悪じらです(笑)

長編になりそうです なので間があかないよう、少しずつでも更新しようと思ってます
よかったらお付き合いくださいね(*^ー^*)
この後、準備が出来次第アップしますヽ(*^∇^*)ノ
お久しぶりですm(__)m
なんか長い間、暗闇を歩いてもがき苦しむような日々でした(ToT)
仕事関係なんです 例えるなら中間管理職・・・気を使いすぎて疲れ果ててしまって
何もかもが上手くいかなくて・・・余裕がなくて・・・いっぱいいっぱいでした
そんな私を支えてくれたのがこんなにも更新が遅いブログに来てくださるみなさん
そして10年来のつきあいになる友人でした
「どうしてる? 吐きだしな(*^ー^*) 無理はだめ」
どうやら私は限界がくると連絡を絶ってしまう傾向があるらしく
メールの件名も生存確認(笑)になっていました

そしてですね みなさんから教えていただいた「無理はだめ」を実行してみました
「これもお願いできる?」
「これも伝えておいて?」
余裕がないのに受けてしまっていい結果が出せない
結果どころか伝達ミスまで(ToT)
思いきってですね
「今は無理です 受けられません」
「あぁ そう・・・じゃあ○○さんに言ってみるわ」
えっ!! こんな感じでよかったのか!Σ( ̄□ ̄;
周りが見えない時は恐いですね なんでも背負いこんでしまう
このことに気がついた時、ぱぁ~~と目の前の霧が晴れたような気がして、すっきりしました(*^ー^*)

こんな弱い私ですが 見捨てないで~~
ポップコーンとジュースを手に、戸惑うユノ
ユノ(チャミがくれたこのチャンス・・・ でもユチョンは・・・だめだ!! こんな弱気じゃ・・・絶対伝えなきゃ)
覚悟を決めて席へと戻るユノ

「ここに隠れていたのか ははは 次はお前の番だ 」
「お願い・・・助けて・・・」
「聞こえないなぁ せいぜい祈るがいいさ 神様がいるならな」
「・・・きゃ~~~~~~~」
「待て!!! 彼女に手を出すな!!」

手に汗握る展開に、どちらともなく手を繋ぐユノとユチョン

「僕が守るから・・・絶対守るから」
「ありがとう・・・私も守る あなたを守るから」

ユチョン(僕も許されるならユノ兄を守りたい この映画の二人みたいに)
ユノ(ユチョンが誰を好きでも守っていきたい)

「祈ろう 二人で帰れるように」
「はい・・・」


悲しい結末に涙する二人
エンドロールが流れる間中、あちこちから啜り泣きが聞こえて来る


映画が終わり、手を繋いだまま街を歩く二人
ユチョン「いい映画だったね(*^ー^*) 」
ユノ「ラストの手を重ね合わせるところなんて・・・」
ユチョン「とっても幻想的で綺麗だった」
ユノ「そうそう あの星空の誓い」
自然と空を見上げる二人
空には満天の星
ユノ「もう少し高い所へ・・・」
ユチョン「行こう!!」


展望台までの長い階段を駆け足で登る2人
息を切らしてたどり着いた先は、1面の星の海
ユチョン「うわぁー・・・手が届きそう・・・」
ユノ「ほら!! ユチョン 流れ星!!」
手を組み、祈りを捧げる2人
ユチョン(伝えるなら今・・・お願いします 僕に勇気を)
ユノ(伝えるなら今ここで・・・お願いします ユチョンと同じ道を歩いて行けますように)

ユノ「ユチョン・・・聞いてくれる? いや・・・聞いてほしいんだ」
ユチョン「はい 」
ユノ「俺はユチョンが好きです この気持ち負担かもしれないけれど・・・」
ユチョン「僕もユノ兄が大好きです あの星に誓います 2人で幸せに」
ユノ「なります!!」
2人見つめ合い、自然と口づけをかわす
ユノ「これからも一緒に幸せな時も辛いときも」
ユチョン「ずっとそばに・・・これからもその先の未来も」


2人は手を繋ぎ歩いて行く・・・
幸せになるために・・・


君に祈りを 完