味が昨日よりもわかるようになってルンルンなじらちゅうです
(そうですね~~ 草原をスキップしながら爽やかに歩く、ね○み男を想像して見てください)←じらちゅうの現在のイメージ映像です(笑)
でもなんでそこまでルンルンなのかって?
原因がわかったんです(*^ー^*)
今日は久しぶりの婦人科検診の日でした
「最近の調子は?」
じら「波はありますが前よりはいい感じです 」
「その割には元気ないですね~~」
じら「そうなんですよ 味覚がおかしくて・・・ブルーなんです」
「それはじらちゅうさんには一大事ですね~~」←※何故一大事なのか
※このお医者さんに手術をしてもらい、麻酔から醒めた時「どうですか?」と聞かれ「お腹がすきました」と答え、お医者さんに大爆笑されたいきさつがあります(笑)
「まずは内診してみましょう(*^ー^*)」
じら「お願いします」
そして内診後・・・
「ストレスとかも大きく関わりますが、すごい確率のことが起きたんです」
じら(この台詞 前にも聞いたぞ???)※説明2
※説明2 手術の際、病巣が極めて珍しい部位にできていたので、婦人科の先生全部が手術を見にきたそうです(これもすごい確率とのことで、後で学会で発表したそうです)
「子宮内膜症の症状ですよ」
ぽかーんとするじらちゅう・・・
「この画面見てください」
ずら~~っと症状が並んでいます 吐き気 頭痛・・・等など
そして最後に近づいた辺りで、味覚障害・・・んっ??味覚障害!!!!
「おそらく味覚は生理が近づくにつれ、戻ると思います おそらく今日の午後あたり・・・」
この予言が的中し、生理と共に味覚も戻ってきました
味覚障害がでるのは本当に低い確率とのこと・・・
すごい確率なんですよと言われました(うれしくはありませんが(;^_^A )
じら「宝くじもこんな感じで当たるといいんですけど・・・」
「そうですね あははは」
でも今日思いました・・・
心を軽くしてくれるお医者さんと出会えるのも、すごい確率なんじゃないかと(*^ー^*)

まずはご報告です
心配かけてしまいましたm(__)m
味覚も60%ぐらい戻ってきました(*^ー^*)
明日はもっともどるはず

そしてやっぱり好きなことは続けないとだめなようです
書きますね~~(≧∇≦)b
あんにょん
久しぶりの更新です
どうしていたのかって?
はい・・・皆様お察しの通り調子が悪かったんです・・・
あれっ?? でもいつもならごめんなさいblogが??
先週からなんかおかしいなぁ~~とは思っていたのですが、味覚がおかしくなってしまったんです 苦い、酸っぱい、辛いはわかるんです ただ・・・味がわからない
料理をしていても感覚と勘に賭ける・・・そんなかんじです
おまけに舌がヒリヒリ痛い(T^T)
これには参りました
生理痛の痛みのように後何日経てば痛みが和らぐ・・・とかという目安がないので不安でいっぱいでした
原因はわかりませんが、ストレスが大きく関わっているのでは? とのこと・・・
思い当たる節はめちゃくちゃあるじらちゅう・・・
そこでお医者さんのアドバイスに沿ってストレス解消を(*^ー^*)
まず友達と遊びに
これはいい感じです テンションも上がりました
次に、好きなことをする
何か書いたらいいんじゃない? というじら娘のアドバイスのもと短編を書きました じら娘姉用に・・・←これはきっとじら娘姉の策略です( ̄m ̄*)(笑)
そして最後に甘えてみる(*^ー^*)
これが一番難しかった(;^_^A
複雑な家庭で育ったせいなのか、小さな頃から甘えるのが苦手でして・・・
今回じらちゅうのできる範囲で甘えてみました
幸い、今日の朝あたりから味がすこしわかるようになりました
ちょっと一安心です(*^ー^*)
そして最後に、今回は皆様にも甘えさせてもらいました きっと待っててくれると・・・
味が復活してきたことで、心も安定の方向に戻りました(*^ー^*)
また書こうと思ってます
よろしくお願いしますm(__)m
俺はあいつからの返信をずっと待ってた
来るはずのない返事を・・・
こんな勝手な願い・・・叶う訳無い・・・
名前を聞いただけで、頭の中はあいつで一杯になっていた
「どうしたの? 具合でも悪い?」
ユノ「ごめん・・・考えことしてた・・・」
「今度にする?」
ユノ「いや・・・大丈夫・・・行こうか?」
一瞬彼女の顔が曇った
今度の約束ができない苦しさを見たような気がした

ーただいま東方デパート催事場にて全国美味いもの市やってます お立ち寄りくださいー
鹿とウサギの着ぐるみからチラシを渡される
微かにウサギの手が震えていた
気にしたのは一瞬で、彼女が服の袖を掴む
ユノ「行こうか・・・」
彼女に引っ張られるように、中へと消える


チャンミン「大丈夫ですか!! チーフ!!」
ウサギの恰好のまま、意識を失う
慌てて抱えるチャンミン・・・
そこからは何も覚えていない・・・ただ薄れる意識の中、二人の姿だけはくっきりと目に焼き付いていた
次に目を覚ました時、聞こえてきたのはチャンミンの声だった
チャンミン「チーフ 僕がわかりますか?」
必死に焦点を合わせる
「チャ、チャンミン?」
チャンミン「よかった~~(*^ー^*) 心配しましたよ」
「ここ どこ?それになんで寝てるの?」
チャンミン「僕の部屋です チーフの家知らなかったんで・・・倒れたんです・・・」
「ありがと・・・迷惑かけちゃったね」
優しく微笑むチャンミン
チャンミン「もう少し寝てください・・・静養が必要です 今のチーフには・・・」
優しく布団をかけ直す鹿の手・・・
「チャンミン・・・その恰好・・・」
何を言われているかわからず、自分の恰好を見つめなおすチャンミン
チャンミン「ど、どおりで・・・皆さんジロジロ見るなぁって思ってたんですよ・・・」
顔を真っ赤にしながら着ぐるみを脱ぎ捨てる
チャンミン「僕・・・買い物行ってきます ちゃんと寝ていてくださいね」
私はチャンミンの優しさがうれしかった
きっと気付いていただろう・・・あいつがいたことを


妄想小説~近すぎて~ 見えない想い
続く
婦警「この間も会いましたね(*^ー^*) 羨ましいです ミッキー刑事の取り調べが受けられるなんて(//▽//) 」
一人赤くなる婦警さん
「私・・・忘れられなくてまた申し込んじゃいました(//▽//)」
2人で赤くなります
婦警「残念なんですけど、テカテカのシャツと斜め45度座りは禁止になったんですよ(T^T)
あと台本ができたんです これどうぞ」
婦警さんはあなたに台本を手渡します
「そうなんですか・・・残念です・・・でも何故ですか?」
婦警「あの後、マックス刑事のきつ~~いお叱りを受けたみたいで・・・」
トンッ トンッ
婦警「ミッキー刑事 取り調べ体験の方お連れしました」
ミッキー刑事「どうぞ 入ってください 」

ミッキー刑事「さぁ子猫ちゃん・・・取り調べ始めようか?」
うつむくあなた
ミッキー刑事「子猫ちゃん 僕にかわいい顔を見せてごらん」
少しだけ前を向くあなた
ミッキー刑事「一体何があったんだい? 5日も更新しないなんて」
「関係ないだろ・・・」
ミッキー刑事「強がる子猫ちゃん・・・僕嫌いじゃないな・・・」
「うるさいな!!構わないでよ」
ミッキー刑事「ごめんね 子猫ちゃんの気持ちも考えないで・・・ごめんね」
思わず涙ぐむミッキー刑事
(あれ??台本と違ってる・・・ど、どうしよう)
「・・・あのそんなつもりじゃ・・・」
ミッキー刑事「僕は君がただ心配で・・・ごめんね迷惑だったよね?」
「そんなことないです・・・」
ミッキー刑事「ほんと?」
瞳をキラキラ輝かせるミッキー刑事
あなたの手を取ると
ミッキー刑事「じゃあ 聞かせてくれる? 更新できなかった理由」
「ミッキー刑事に捕まる夢を見て・・・」
ミッキー刑事「僕が子猫ちゃんを?」
頷くあなた
「でも目が覚めたら一人で・・・なんだかそれが哀しくて・・・」
ミッキー刑事「更新できなかった?」
顔を赤くしながら頷くあなた
ミッキー刑事「かわいいなぁ~~ 子猫ちゃん(*^ー^*) もう僕は捕まってるよ 君にね」
といってあなたを抱きしめる?
バッ~~ッコン!!!!
マックス刑事「ちょっと目を離すと暴走する・・・全く・・・」
ミッキー刑事「痛っ(T^T)何すんだよ マックス 」
「(//▽//)」
(マックス刑事まで出てきた 凄すぎる・・・あっやば!! 鼻血が・・・ )
マックス刑事「だいたいですね 体験者の方も止めてくださいね あっ!! 鼻血が出てるじゃないですか・・・ 」
マックス刑事があなたの鼻の辺りをティッシュで押さえます
(このまま死んでしまうかも・・・幸せ(//▽//))
マックス刑事「ミッキー刑事のせいですよ!! 反省してください・・・反省!!」
(鼻血の原因の半分はマックスが絡んでると思うんだけど・・・)
ミッキー刑事 「はい・・・」
マックス刑事「鼻血が止まりませんね 体験はここで終了です」

ーこれにて体験コース終了します またの申し込みお待ちしております 尚、本日の御感想または御要望お待ちしておりますー
婦警「ユンホ警部の取り調べ体験お待たせいたしました リラックスしてくださいね とても優しい方ですから(//▽//) 」
一人赤くなる婦警さん
そんな自分に気がついたのか
婦警「これは失礼しました・・・ こちらが取調室です」
トンッ トンッ
婦警「体験コースの方お連れいたしました」
ユンホ警部「どうぞ入ってください」


ユンホ警部「そちらに座ってください」
優しく椅子を勧めるユンホ警部
素直に従うあなた
ユンホ警部「取り調べ始めましょうか・・・といっても犯罪者扱いは出来ないので・・・」
しばらく考え込むと・・・
ユンホ警部「そうですね~~最近、こうしておけばよかったなぁ~って思うことありましたか?」
考え込むあなた
「私blogをやってるんですけど 予告無しで5日ぐらい休んでしまったんです そうしたら心配するメールなんかがたくさんきてて・・・ 」
ユンホ警部「いつもは予告をするんですね?」
「はい・・・」
ユンホ警部「それなのに今回はなかった? 理由を聞かせてもらえますか?」
激しく首を左右に振る被疑者
ユンホ警部「あなたはきっと優しい人なんですね(*^ー^*) 皆さんが心配だから予告を欠かさなかった・・・」
目線をあなたに合わせて優しく微笑みます
そんなユンホ警部にあなたの心は少しずつ解きほぐされていきます
「仕事で失敗して・・・それを埋めようとすればするほど悪い方向に向かってしまって・・・」
ユンホ警部「それをblogには書けなかった?」
無言で頷くあなた
ユンホ警部「それは辛かったですね・・・でもどんな時もあなたはあなたなんです(*^ー^*) きっと皆さん温かく受け入れてくれますよ」
あなたの頭をくしゃくしゃと撫でるユンホ警部
ユンホ警部「今度辛くなったら笑いましょう あはははは!! ってだいぶ楽になりますよ(*^ー^*) それでも辛い時は、また僕のところへ来て下さい」
「はい(〃ω〃)」

ーこれにて体験コース終了します またの申し込みお待ちしております 尚、本日の御感想または御要望お待ちしておりますー