ご無沙汰しております
だんなさんは相変わらずの単身赴任
長女はわたしの実母の家に半居候
次女は旅行中
そしてわたしはひとり(階下に舅姑はいますよ)
いろいろしないといけないことはあるのに
なーんかぜーんぶめんどくさいし
だからといってスマホゲームばっかりもしてられないし(自己嫌悪)
ふと思い立ってブログ投稿を思い立つ
最終更新昨年9月…
*だんなさんは相変わらず静岡に単身赴任中。 寂しいのは変わりませんが、静岡に別宅がある、と開き直って2か月に一度くらいのペースでわたしのほうから現実逃避しに行っています。
*長女は勤務地が年始から変わり、自宅から車でも電車でも一時間半近くかかるので、より近いわたしの実家から通おうか、という話になって今お試し期間中。 まだ数日ですが。 わたしの実家からは車でも電車でも30分かからないくらいなので、体力的にも精神的にも楽なのでね。 といっても、休みや遠征の前の日には帰ってくるし、結構行ったり来たりになりそうです。
母は喜んで張り切ってます。 「帰ってくる人がいるから頑張れる」と、ご飯もしっかり作ってくれています。 一人の時はすべて面倒だと言って弱々しくなっていたのに、孫パワーすごい(笑)。 あとは長女がそれを重荷に感じないようにしてくれたらと思います。 「一緒にいてあげないと」って思っちゃったらそれはそれでストレスになって、そこに住む意味がなくなってしまうからね。
*次女は勉強の合間にバイトをしたり、そのバイト代で友達といろんなイベントやらライブやらに飛び回ってます。 こんなことできるのもあと一年だし、まぁいいか、と、ある程度は好きにさせています。
学校のほうもまぁまぁちゃんと(文句言いつつも)やっているみたいですが、今年は就職活動もあるし、卒業前には国家試験もあるし、頑張らないといけないことがたくさんあることを自覚してくれていればいいのですがねぇ。
*わたしは相変わらず。 ストレスが限界まで来たときにいろんな人に助けられる、ということを繰り返しながら最近過ごしているような気がします。
それは「ストレスがたまりやすい環境だ」、と言いたいのではなく、「どこかで無理になる前に誰かに助けられている」ということを実感しているということで。 わたしひとりぼっちやん、とか、わたし孤独やん、とか思うことも多いのですが、冷静になってよくよく考えてみたら絶対誰かが助けてくれてたり支えてくれてたりしてる事実もあって。
まぁそんなことを実感する出来事があったわけです。 たいしたことではないんですが。 自覚したり実感したりちゃんとせなあかんな、って。
こんな感じです。
たまには記録しとかないとね。
「このころはこんな心理状態やったな」とか、「こういうことあったな」とか、文面で思い出すことも結構あるもんね。
今日はここまで。
