http://hokekyo-k.seesaa.net/article/441591806.html
いつもは新潟駅に直結している東横インが私の定宿
しかし今回は新潟駅からちょっと離れた新潟市の街中
古町(ふるまち)にある老舗ホテルに宿泊してみます。
(別の記事にしますが驚きの低価格だったのです!)
カキは、ビタミンB1、B2などのビタミンや亜鉛などのミネラル、タウリンなどを豊富に含んでいる食品です。
カキのたんぱく質は、全ての必須アミノ酸と同時に12種以上の他のアミノ酸を併せ持っている良質のものです。
ビタミン類は、ビタミンA・B1・B2・B6・B12・C・ビオチン・コリン・イノシトール・葉酸などが含まれています。
ミネラル類は、カルシウム・カリウム・リン・鉄・ヨード・マンガン・マグネシウム・銅・亜鉛・コバルトなどが含まれています。
また、私たちの活力源となるグリコーゲンも豊富に含まれています。
(https://www.hakuraidou.com/info/oyster.html より引用)
・貧血予防
・悪酔い予防
・美肌効果
・滋養強壮
悪いことなし!
「ただし、価格が高いのでそこを注意ですよね(笑)」
2012年(平成24年)2月8日付で営業を終了し、現在は動態保存されているのみで、
点検の際に稀に展望台を動かすことがあるのみである(最新の点検運転は2017年(平成29年)2月4日の午前)。
えぇ!
今ウィキペディア調べて初めて知りました!!
レインボータワーがもう動いてない!!
私の小さな頃はこれに載って上まで登っていたのです・・・
新潟日報社の本社屋と、一般向けのテナントスペース及び公共スペース、立体駐車場から
成る多機能複合型ビルで、高層部は地上20階建、全高105mを有する。
2012年(平成24年)に新潟日報が創刊70周年を迎えるにあたって記念事業の一環として建設され、2013年(平成25年)1月末に竣工、同年2月4日の竣工式を以って本社登記を同地へ移転し、その後西区善久の旧本社(現在の黒埼本社)から本社機能の移転作業および各テナントスペースの入居作業が進められ、4月12日の「出航式」をもってグランドオープンを果たした。
中央区中心部を流れる信濃川の下流部右岸側近くに所在し、正面入口は萬代橋通りと東港線が交差する東港線十字路交差点に面し、万代シテイに隣接する立地条件下にある。
萬代橋側に面する南側は「人をつなぐ、時間をつなぐ、まちをつなぐ『現代の北前船』」という建設コンセプトに基づいて、北前船の帆をモチーフに緩やかなカーブを描いたデザインになっており、夜間には両端部に取り付けられたLEDによる「ライトセイル(光の帆布)」と呼ばれるライトアップが行われる。また施設のシンボルマークにも帆を張る北前船と、日本海と信濃川の水面を模したデザインが用いられている。
(ウィキペディアより引用)
北前船の帆なんだ。
言われないと分からないけど(笑)
やはり新潟市は都会です
上越市民からすると・・・
また、昭和39(1964)年に起きた新潟地震ではよくもちこたえ、市民の避難や救助、災害復旧に大きな役割を果たしました。
美しさと風格、さらに強さをも合わせもつ萬代橋だからこそ、新潟市のシンボルとして親しまれ、誇りに思われているのではないでしょうか。
現在の橋は三代目です。
| 橋の長さ | 306.9m | |
| 橋の幅 | 22. 0m | |
| 橋の移り変わり | 初代萬代橋:明治19(1886)年11月~明治41(1908)年3月 二代目萬代橋:明治42(1909)年12月~昭和4(1929)年8月 三代目萬代橋:昭和4(1929)年8月~現在 |
(http://www.hrr.mlit.go.jp/niikoku/info/bandaibashi/ より引用)
国の重要文化財になっている橋なんですよ。
| 設計者 施工者 |
福田武雄(橋梁本体) 山田守(装飾) |
|---|
とウィキペディアに書いてあります。
山田守さん・・
建築家・・・
この方は度々私のブログに登場します。
「京都タワーの設計者で偉大なる方です」
私の以下ブログに登場します。
山田先生の自邸見学に行ったときの記事です。
http://ameblo.jp/miimymami0803/entry-12268259569.html


