今年の正月は実家に帰省しました。


両親は孫を連れての帰省を喜び、一緒に買いに行く約束をしていた孫へのクリスマスプレゼントとして、服やオモチャを買ってくれました。


(義両親からうちの子にクリスマスプレゼントはありませんでした。想定の範囲内です。)


楽しいはずの正月ですが、年末の一件が思い出され、義両親への怒りが収まりません。




先日、去年はじめて正月を義実家で過ごしたことも書きましたが、その時ムカついた一言まで思い出してしまいました。



アメトピに掲載されました。


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親族の集まりが大好きな義母です、正月の親族の集まりが余程うれしかったのか、私と義実家の廊下ですれ違った時、義母は私に向かって「うちはいつもこうですから」と言ってきました。


その意味するところは、自分たち親族は仲良く団欒がお決まりということです。


“うちはこう”と言われること自体が嫁だからと舐められてるようで気分が悪かったです。


別世帯だから、うちはうちで好きにさせてもらいますよ。


私に言わせれば、義親族の団欒は、義父の妹にあたる叔母さん二人が義母に気を遣ってくれて成り立っています。


叔母さん達のように気の利く人が義妹だったら、私も義親族とも仲良くしましたよ。


でも私の義妹(義母さん、あなたの娘さんですよ)は生憎その反対なんです。


私は義母がうざかったので、ぎこちなく微笑んで、何言わずに義母の前を立ち去りました。




今年は義親族と関わる気はないので、義親族のことを考えること自体をやめるのが目標です。




お読みいただき、ありがとうございました。