今日も朝から祖母から留守電。

あれだけ拒絶を示しても

このしつこさひらめき電球

母とそっくり。

「心配してます」という内容。

罪悪感を植え付けて

迫ってくる手口。

本当に心配してるなら少し

遠慮して欲しい。

ここで甘い顔をしたら

土地の話をされる上

思い通りにならなかったら

暴言の被害にあうのが

予想出来る。

(今あるお金まで土地に使わされるな

んて冗談じゃない。

このご時世 現金以外欲しくない &

旦那と2人で決めていきたい。)

赤ちゃんの話をされるだけで

ぞっとする。

それにしても 母と祖母は

血の繋がりも無く 歪みあって

生活しているはずなのに

瓜二つの人格に仕上がっている。

お互いの悪い部分を探し

自分の意見を正当化し

相手を打ち負かす

と言うことに全力で生きてきた

という共通点があるのだろう。

人は鏡と言うけれど

全くその通り。

優しくて 思いやりのある人と

お互い相手の幸せを

一生懸命考えて

それを喜びとして

生きていきたい。

そのために 自分と関わる

人間を選ぶことは

わがままでも 悪いことでも無い。

むしろ 不幸の連鎖を呼ばないための

正しい選択だと思う。










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