複式呼吸は出来てるものと考えます!!だって・・・・。


出来てるっては自分じゃおもってるけど、大丈夫かなぁ?

ま、毎朝の朝の運動時に加えてるし、日々行っておきまっしょ!


さて、鼻濁音!


鼻にかけるんだよね。

って言われても・・・・

鼻の真ん中の少し凹んだところに指を置いて


カ゜キ゜ク゜ケ゜コ゜(マルね、濁点じゃなくって・・・ココじゃ濁点にしか見づらいけど)


言葉の前に、「ン~」と言う言葉から始まる感じね。


確か、高校の古文の先生が今思い返せば、毎回、こんな喋り方で


「~が、・・・」とか言ってたなぁと・・・

私等高校生で「変な喋り方!!」って馬鹿にして真似してたなぁってのを思い出しちゃったよ。


あの先生は、知ってて鼻濁音使われてたのかなあ?

だったら、生徒に真似されたりしてたんだから、ちゃんと、「これは鼻濁音なんだよ」って教えてくれたら良いのになぁって思っちゃったよ。


さぁて鼻にかけて復習復習!



母音の口の形も、大きくシッカリね!!


共通語のアクセントは東京で、大阪弁は直すに難しい!

そんな言われても、博多弁の私はどちらに属するんだろ?


って言ってる間に、標準語を覚えよう!

損はないしね。


さて、単純に4型に分けられる。


  • 頭高型(あたまだかがた):最初の音節が高く、それ以降の音節が低い場合。例:「カラス」(\_)
  • 中高型(なかだかがた):最初の音節は低く、次以降の音節が高くなり、単語の終わりまでにまた低くなる場合。例:「タマゴ」(/\)
  • 尾高型(おだかがた):最初の音節は低く、それ以降の音節は高いが、後に続く助詞が低くなる場合。例:「オトコ(が)」(/ ̄(\))
  • 平板型(へいばんがた):最初の音節が低く、助詞も含めそれ以降の音節が高くなる場合。例:「オトナ(が)」(/ ̄( ̄))

英語が強弱であらわすなら、日本語は高低で!!

意識しては難しいけど、これが方言なんだろなぁと・・・・


マスターしなきゃね!!

コースも何気に知ってます!

でもこのお料理の頃、どんな進行を行ってるかってのをタイムリーに解るように裏方さんはわかるんですねぇ。


ってで先ずは改めてコース料理の順番を覚えましょう!



コース料理は乾杯後からのスタートになります。


☆オードブル

☆スープ

☆魚料理

☆シャーベット(お口直し)

☆ビーフステーキ(フランベー)

☆鳥料理

☆生ケーキ

☆アイスクリーム

☆フルーツ

☆プチ菓子

☆コーヒー


☆(引き出物)・・・これはコースじゃないけど、配られたら花束贈呈に移る合図です。引き出物が渡せ終わってなければ次には進まないよ!って意味なんですぅ。

うーむ知らなかった、裏からだか逆からから知れば、又楽しみ方も違うものだなぁ・・と!


※シングルミート = アントレ = 鳥料理なし

※W(ダブル)アントレ = 鳥料理あり

※アイスクリームサービスはほてるによって呼び方が違う

(ベイクドアラスカ・ボーンパナッシェ・チェリージュビレ・炎のアイスクリーム)

※約9品90分()一般的な品数と所要時間)