アレルギーレベルで合わない特性の人


共感性が欠如した ASDの人

知的障害の人


だと自覚しています。


共感性が高い ギフテッドの私と 真逆の人になります。


真逆の人のことを 理解できないし

わかりあえるとも思ってません。


多分 お互いに お互いが 宇宙人 のような感覚になるんだと思います。


自分に 実害がなければ

アレルギーレベルでの 恐怖を

感じることなくいられるのですが

実害を受けてしまうと 怖さが来てしまい、同じ空間を共有するのは難しいです。


障害者 と、ひとくくりにしてしまう

支援の在り方には とても疑問を感じます。


悪意がなくても 他人を傷つけてしまうことがよくない と教えることもないから


被害を受けても ガマンしなければならない環境が出来上がってしまいます。


かけあわせたらいけない特性もあり

支援者が 正しい知識を持っていないと

悲劇は何度でも起きると思います。


自分が 支援を必要としている状態でも

集団支援を避けるしかない のは


社会性がない人や 共感性がないASDの人、知的障害の人を避けるしかないからです。


支援者にも 共感性がないASDの人が紛れていたり

知的ボーダーの人が紛れていたりするので笑


クスリで 特性が和らぐことがない人は

どこまで話しても 平行線ですし

人の気持ちが理解できない人に 理解しろと言っても ムリな話です。


イヤなことを人にしたら 自分もイヤな思いをする という 経験も欠如しているので 厄介そのものです。


いかにも な人が守られ

いかにも じゃない側が損をする

理不尽な世界が 障害者世界の スタンダードです。


いかにも じゃない側が 居心地のいい

世界ってどこにあるんだろう 

快適に支援を受けられる世界ってどこにあるんだろう


少なくとも 支援者との マンツーマン支援しかムリなのが現状です。