障害者施設で 自分が知らなければモヤモヤしなくて済んだ 特別扱い を


頭が悪い人が

「私 〇〇さん(支援者)に〇〇してもらった」ってペラペラ話すことで

知らなくてもいい 特別扱いを知ることで (私そんなことしてもらったことないのに)と すごくイヤな気持ちになることが何度もありました。


口が軽いってわかってる人に 特別扱いするなら 口止めしてやってよ

と怒ったこともありました。


私は 目に見える 特別扱いは基本的にない扱いなので 嫉妬みたいな感情があったかもしれません


そういう 口止めしてないことで

不快になることがある という

想像力が支援者にないんでしょうね。


支援者の中で この 利用者は

口が軽いから注意しましょう とかいうのもされてないから 巻き添えをくらうのです、


本来 通院同行も 相談支援員なのに

施設のスタッフが行ってたり

おかしいと訴えたことがありました。


自傷行為を繰り返す人で

かまってちゃん状態でやってるので

一人で行かせりゃいいやん

って思ったことも何度もありました。


いろんなおかしいと感じることを

訴えても、最後まで話の通じない支援者に愛想が尽きて 法人から丸ごと離れたのですが


今は 確実に時間を担保してくれる相談員さんがいて

定期訪問してくれる訪看さんがいて

ほかの利用者ストレスがない分

体調が落ち着いてきました。


頭が悪い人って 自分だけしてもらったことを 自慢せずにいられないんでしょうね。


利用者の特性を理解してるようでしてないのが 必要のないトラブルの元になることを学習しないとダメですね笑


支援者への態度と 利用者への態度が

全く違う利用者への対応とかも考えてないから、実態も見えてないんですよね笑


支援者の人数に限りがあるのに

支援者を独占するためにくる利用者への対応とかもなく


自分だけが支援者を独占しないように

気を遣うと 支援が後回しにされるという理不尽にあったこともあります。


表面的には チームみたいにやってるけど、自分のことしか考えてない 自分勝手な利用者の寄せ集めの施設。


まともな感覚を持ってる利用者には

入っていけない 空気感が

利用者が入ってこない一番の原因だと学習しないと じわじわとなくなっていくんだろうな と感じます。


然るべき 支援の棲み分け が曖昧で

イヤだなあとずっと思ってました。


今の施設は 高齢障害者が中心利用者って時点で かなりヤバいと思うんですけどね笑