前任の相談員さんとの関わりは

実質 1年半でした。


障害者施設の事業所から抜けると決めたとき、今の相談員さんにお願いするか

悩んだのですが、市役所の障害福祉課の職員さんに相談して

障害者施設と 一番遠い

できたばかりの 相談支援事業所を

おすすめされたので、乗っかってみました。


女性の相談員さん。

まぁ 最初のうちはあまり気になる言動もなく 程よい距離感で関わっていたのですが…。


私が 入院してから あれ?って感じることが増えていきました。


入院中に バッサリ 髪の毛を切ったら

相談員さんも ショートカットに。


いろいろと口出しするわきには

(入院を勧めたのも相談員さん)

入退院の同行なしで 一人でタクシーで

動きました。


退院後 B型作業所探しに動いていたのですが

ここは 顔見知りの利用者がいるから

避けたい と伝えた事業所をゴリ押ししてきたり

(相談員さん経由せず 前の支援者から教えてもらった事業所にいきました)


うち(自宅)に来る頻度が増えました。

いきなり 今から行く と電話が来て

用件もわからない状態。


職業訓練について 一人でハローワークて情報収集して いろいろ決めていたときに 制度がわからないから同席させて

とハローワークについてきたり

コースを決めたあとに こっちのコースの方がいいとか 口出ししてきたり

訓練を受けている間も 疲労困憊の中

訪問看護の継続を強いられたり


で、訓練をリタイアしたあとに

焦燥感にかられて バイト探しに奔走しているときに

ハローワークの 障害者枠の求人を持ってきたり

(既にアルバイト決まってました)


と、ここで もうこの人から支援を受けたくない となって、今の相談員さんに

連絡。今に至ります。


通信制の大学の資料を集めていたときには 地元のかなりメジャーな大学を

その大学ってどこにあるの?

と聞かれ ビックリして 思わず

出身どこ?と聞いたら 地元でした💦


それ 男性が聞いてきたら セクハラだよ な内容の質問をしてきたり


別に タバコを吸うのは 否定しませんが (私も吸うので)

うちを 喫煙所みたいに 寄り道スポットにして 私の家にある 消臭剤をかけて っていうのが増えて イラっとしていました。


距離感が おかしくなっているのに

肝心なときは 頼りにならない

という 矛盾に悩まされました。


何も直接伝えず 連絡先をブロックして

引き継ぎなどは 全部今の相談員さんに

お願いしました。


私が 自分で 情報収集に走らなくてもいいくらいの知識 がない

素人の私でも知っていることを知らない

とか論外だと感じました。


↑については 今の相談員さんに

話したら 

そりゃ 〇〇(事業所の会社)ならあるあるだわ笑だそうで


えらい ハズレを引いたんだな

と、今は笑い話のネタにできるくらいになりましたが、渦中にいるときは

本当に深刻で


今は 医療含め 全ての支援者を

男性にできて、本当に安心して 支援を受けられる状態です。


女性の支援者に トラウマを抱えたまま

勧められるがまま 決めてしまった自分の責任でもあります。


人間なので 自分の お気に入りの利用者を えこひいきしたい心理はわかりますが 女性の支援者で 露骨にそういうのを見てきた私には 女性の支援者に対して まずは 警戒の目で見てしまいます。


それが原因で 障害者施設の相談支援事業所から フェードアウトしています。


メインの支援者を切りたくなくても

その 女性の相談員がセットということに耐えられないくらいの 嫌悪感がありました。


その女性相談員は その後 施設から独立しましたが 何が問題で 私が

事業所丸ごと変えることになった 根本の部分はわかっていないと思います。


利用者離れが進めば 事業所をたたむだけですからね。


と、表に出せない話もろもろでした。