障害者施設での モンスターへの忖度は

異常でした。


モンスターが自分勝手に行動することは

臨機応変に動いてくれた と称賛され

私が 合理的に行動したことは

やめてください とキツく言われる。


モンスターが私に マウントを取ってくる発言を何度しても

私の気持ちに寄り添ってくれることなく

私の受け取り方が歪んでいる と

モンスターを庇う。


これが リカバリーモデルの施設で

日常で 自尊心はボロボロになりました。


忖度の文化 が深く根付いていて

正常に機能しているように見せているのは 外部の支援者にも伝わっている。