障害者施設の利用者の老親。


毎年 年末に大量の賄賂を施設に持ってきます。


うちの娘に特別扱いしてくださいね

それを食べる利用者の皆さんも、特別扱いに目を瞑ってくださいね


という 意図が手に取るようにわかる賄賂。


受け取ったら 特別扱いを了承したことになり


どこにでも この父娘は現れる。


こういう体質が 忖度を招き

利用者は いろんな感情で、この父娘を見ていることがわからないらしい。


利用者をほったらかしにしても

この娘の 障害年金の申請のための

受診同行を強いられても 何も言えずに

従う管理者 がいい例。


この老親がホント嫌い。


この老親にして この娘 というくらい

娘も 常識がない。


結婚適齢期も過ぎて

老親にパラサイトして

老親亡きあとは 遺産で優雅に暮らすんだろうな。