トラブルメーカーの トラブルの本質に切り込まないで なあなあにしてきた

障害者施設の 忖度体質。


私と確執のあった モンスター利用者は

とにかく 口が軽い


口が軽いのが災いして トラブルの火種になっている という本質が

支援者はわかってないのかもしれない。


特別扱いも 表に出るから

えこひいき と見られる。


モンスター利用者は 特別扱いを

自慢するタイプ。


そういう傾向がある という認識を

支援者がきちんと認識して 共有できていたら 起こらなかったトラブルが

やまほどある。


私だけ 〇〇してもらった

というのを平気で言うから


なんで あいつばっかり になるのが

わからない支援者たち。


新しいスタッフの面接には 利用者も

参加するのですが

面接にきた人の 個人情報を 利用者が

漏らしてしまう ということがありました。


漏らした張本人に注意せずに

面接に参加する利用者に 誓約書を書かせるという対策を 施設は取りました。


きちんと参加している利用者にとって

連帯責任 みたいなことが起きます。


口が軽いってわかっていながら

口止めせずに 特別扱いすることの

リスクも考えない 施設の体質。


特別な利用者を作らないと 活動が成立しない時点で 組織としては崩壊しているけど 全く方向性を変えない


なんで みんなが主役 ができないのか

が全く理解できない。


主役の モンスターに 忖度し続けて

モンスターがやることは 全肯定


私は 特別な存在なんだ

と言わんばかりの振る舞いも

見て見ぬフリ。


モンスターも許せないけど

モンスターをやりたい放題にして

野放しにしていた施設は もっと許せません。