初めて 障害者調査票なるものが届きました。


匿名ではあるものの

IDの入力、年齢の入力があり

多分 紐づけされているのだろうと思いながら インターネット回答で送信しました。


最後に自由記入欄があり

社会福祉課 が見るのがわかっているので

市の管轄の 地域活動支援センター で

私が受けた不利益を記入するか 迷いましたが 返送用封筒が手元にあるので

直筆で 苦情申し立てすることにしました。


電話で苦情申し立てしても あまり効力はないと思い ずっと沈黙してきましたが

市から委託を受けて運営している事業所が 利用資格のない元利用者を優先し

利用資格を持って 利用料が発生している利用者が 受けたい支援を受けられなかった事実は ずっと表に出したいと思ってきました。


管理者の独断で サービスが決まっている 中立でない状態は いつか表に出してやろうと思ってきました。


絶好のチャンス到来です。


じわじわと 復讐のチャンスを探っていたので あとは実行するか否か


役所からの調査が入ったり

委託取り消しの話が出たり

というのもあり得るでしょうね。


そもそも 機能不全に陥っているところに ダメージを与える のは 死活問題でしょうが


正当な権利が行使できず

不利益を被ったものとしては

看過できない出来事でもありましたし

何より 悲しい出来事として 心に陰を落としたのが 私自身では昇華できないのです。


謝るどころか

それは うちが認めていることですから

と開き直った管理者を

どん底まで追い込みたい という気持ちが強いです。


自分の今の支援者に話せば 止められると思います。


一言だけ 相談して 最終的には決めようと思います。