障害者施設で行われている
外部の方からお金をもらって
食事を提供する という活動。
食品衛生法に抵触してないですか?
食品衛生責任者を置いていなければ
アウトな活動だと推測します。
内部の人間だけが食べるのであれば
商売に当たらないのですがね
と、保健所もいってましたがね。
活動を継続するために
より多くの注文を受けたい という意図はわかりますが
法律に抵触してまでやることですか?
そして 20数名分の食事を
利用者に作らせる負荷が
理解できないんでしょうね。
しかも 活動という名の無償労働で。
誰も活動に参加したくない という日は
考えたことありますか?
作る人はほぼ固定で、食べるだけの人
に
毎日昼食がありますよ と
新規利用者へのアピールの一つになっていますが
それが正しいと思ってる支援者たち
相当ヤバいと思います。
地域の居場所として
地域活動支援センター を名乗りながら
利用者への搾取で活動が成立しているのって 通報案件だと思います。
そんなところしか行き先がない
そんな利用者ありき では
先は見えてますね。
利用者が他の支援を知らない
から成り立つ事業者。
揉め事が起きても 施設の得になる
加害者はとことんかばう
一般常識が通じない施設だから
法律に抵触していてもわからないんでしょうね。