相談員さんとの定期面談。
いろんな情報交換やすり合わせをしてきました。
タイミーで行っていたスーパーに
久しぶりに行ってきた話。
行くなと注意されてもくる モンスター利用者 との遭遇を避けるために
タイミーも買い物も避けるしかなかったのですが
勇気を出して 朝から行って何事もなく
帰ってきた
と話したところで 相談員さん
「この間 夜の8時くらいに行ったら
夫婦で来とって カオスやと思ったわ」
来とるんかい!
と 情報交換できてよかったです。
知的障害があると 来るなは
一人じゃなければいい
夜ならいい に変換されるんやな
と、本当に まともに遭遇しなくてよかった とホッとしました。
あと、電子レンジが壊れて 即日
Amazonで購入した話を共有しました。
ないと 食事できないですからね。
大きなお金が動くものではないので
即日対処できましたが
4年くらい前に 洗濯機と冷蔵庫が
同時に壊れたときがありました。
通っていた施設の支援者に話したけど
何もしてくれなくて
市役所のワーカーさんに
社協から支援を受けるまでの流れを教えてもらって
見積もりをとって 書類を出すところまで 全部一人でやるハメに。
ただでさえ 不便な生活で疲弊しきっている上に 年末近くのタイミング。
承認が年内に間に合って 年越しできましたが、すごいストレスになりました。
その話を相談員さんにしたら
あそこはそういうところや
って言ってくれて、少し溜飲がおりました。
法人内の作業所の利用者には
手とり足取り 生活支援してるのに
私は何もしてもらえない っていう
おかしな状況が通常運転の事業所。
一生懸命 施設のモデルの研究やら
勉強会やら やってるけど
支援者の質の悪さと 本来の対象の利用者以外の 知的障害の利用者のたまり場に
なっていては 末期だなと感じます。
逆に 知的障害がある人が基準になってるんじゃないか?って思うくらい
知的障害がないと どれだけ困ってても
何もしてもらえないって
施設の支援者は何のためにいるの?
って思うのですが。
小出しに相談員さんに 過去に受けた
仕打ちを話して 溜飲を下げるしかないんかなぁ と思って帰ってきました。
知的障害がない イコール 自己解決能力がある ではなく
支援の仕組みを知らないから 教えてもらったらなんとかなる
ということもわからない人が
支援者のリーダーなのが怖いことです。