自分が一番、特別 な、モンスター利用者。
障害者施設は モンスターの顔色を伺い
私の承認欲求や成功体験を二の次にしてまで、モンスターを優先し続けました。
自信や プライドがぺちゃんこになり
モンスターへの忖度の犠牲になりました。
私は ガマンをしいてもいい存在で
モンスターは いつも承認欲求を満たされ 何もかもしきっても、
誰も 異様だと感じない 異様な空気の中、ストレスは蓄積していきました。
支援者の感覚が マヒしちゃってるんでしょうね。
異常な状態に慣れすぎて
それに適応できない方がおかしい
という扱い。
一番 中立な視点で施設を見ないといけない人が モンスターとべったりな状態で 何を信じたらいいかわからなくなりました。
お前ら付き合ってるの?レベルな
特別扱い。
そりゃ 評判も地に落ちて当たり前。
異様な 得体のしれない場所
に 新しい利用者が来ないのは当たり前。
法人内で 利用者が循環して
出戻り利用者だらけで
経営状況がよくなるわけもなく
なくなってしまうことだけを願っています。
そのうち モンスターもしれっと出戻りさせるんでしょうね。
もうしているかもしれないですが。
利用者の 承認欲求や成功体験より
自分たちがいい顔をしたい利用者を優先する 悪しき風土を改善しない限り
未来はないと思います。