私に トラウマを植え付け
精神的ダメージを負わされたことは
反省の言葉が聞けるまで 絶対に許さないつもりです。
かと言って 直接 何かをすることもない。
間接的にじわじわと 精神的負荷を
おわせるのが 私のやり方です。
もちろん 法律に触れないやり方で。
沈黙が一番 施設は怖いハズ。
いつ、どんな形で私が 制裁するかは
誰も知らない。
私はバカじゃないので、外側から じわじわ攻めていく。
理事に ボランティアからの撤退を依頼するかとか
いろんなことができます。
施設の信用をじわじわと落としていくのは 随分前から動いてますから
結果はそれなりに出ていると思います。
敵にまわしてはいけない利用者を
ぞんざいに扱い
トラウマを植え付けた原因の利用者には
謝罪させない
ということの大きさを、身をもって
痛感していることでしょう。
私は 一切手をゆるめないと決めています。
私の監視に白旗をあげて 謝罪するまでは終わりません。