今日 訪問看護さんとの顔合わせをしました。

相談員さん同席の上で。


前の事業所と違って 私が いつ不調になりやすいか とか 支援内容の設計とか 細部にわたって 聞き取りし

初回を設定してもらいました。


私が 個別支援でないといけない理由を

相談員さんが 説明してくれて

私も 集団支援でのことを ぶちまけました。


集団支援の場所では 知的障害がある人や 社会性がない人が 優先的に支援され、

支援が必要な状態でも 手厚く支援を受けられなかった不満とか をぶちまけました。


こんな不公平感が日常的にあるのに

仲間意識とか お互い様だから とか

耳心地のいい言葉で なし崩しにされるのは うんざりだと思っていますし

私は 自分への支援の機会を奪っていく人を 仲間だなんて思ったことはありません。


自分の目の前のことしか考えていない人は 周りを見ていないし

自分がよければいい という考えなのと

支援者も そういう人を優先するのを見てきたので


他人への支援が見えない 個別支援しか

難しい という結論です。


誰かのための支援のために ガマンを強いられるのが 本当にストレスで


集団支援から離れて 少しずつ回復していきました。


私の お薬手帳も見たことがない支援者が 表面的に見える私だけ見て

障害が軽い と、勝手に思い 雑に扱われるのって 本当に支援する気がないんだな となりますよね。


女性利用者や 女性支援者との相性が悪く、本当に苦しんできました。


物理的に離れても 心の傷は深く

信頼関係の構築から のスタートです。


相談員さんが ここは大丈夫と

紹介してくださった事業所なので

全面的に信頼して 支援を受けようと思います。