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まいてぃのまるまるはっぴぃ!

活動三昧の日々から一転、2020年に転換期到来
これからの生き方を模索中
日々のいろいろを綴っています♪

予報で20日の最低気温が5℃でした

 

ならばその前にはいかねばならぬ!

 

という事で、18日の午後に時間が出来たのでサツマイモの収穫に行ってきました走る人

 

途中の畑ももう芋ほりが済んでいて、よし今日しかないと確信。

 

その畑の枝豆もなんだか実がなっていなくて、今年はダメな年なんかな?なんて勝手に想像。

 

 

今日はもう後がないので、ただひたすら掘ります

 

ここまでが冬越しつるの収穫。5月に植えたもの。

 

こちらがつるが伸びたものを7月に植えたもの。

約2か月差があるのですが大差ないです。

全体的に小さいです。

 

芋を割ってしまいましたが・・・。

こちらが金時の芋の一部をダメもとで埋めたもの

つるがなかなか伸びなかったので

 

2つ埋めましたが、それぞれひとつずつなっていました。

 

今回紅はるかの冬越しつるを植えたのが、5月8日です

それから伸びたつるを

6月23日に3本(間違えて先日試し掘りをしてしまいました)

7月3日に7本植えたのですが

 

なんら違いが判りません

同じ時期に植えたものでも一つ大きなものがなったり

こまごまと小さなものがなったり

 

時期がどうとか、植え方がどうとかよりも

もうこれはつるの個性かな?(笑)

 

懲りずにまたつるを冬越ししてみますよ♪

 

前回と合わせて芋が13キロぐらい取れました

芋としては小さいですが、ゼロ円でこれだけとれたのだからOK~OK~

(あ、まだベランダにも金時あります)

 

食べる分の芋つるも持てるだけ持って

金時の芋つるは緑がきれい♪

 

残念ながら持ちきれなくて土に返した分も沢山ありますが(くやし涙)

 

また来年新たな場所で挑戦してみたいと思います

 

次は霜が降りる前に、里芋とショウガを掘り。

年内に菊芋を掘って。

へちま他少々回収したら終わりです。

 

袋栽培の大根の間引き葉。

急に元気がなくなったので大根には育たないかもです

 

ムカゴ

 

家の冬準備も進めなくっちゃ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は午後から敬寿会の皆さんと来年の干支、兎の飾りを作りました

 

わたしは参加三回目なのですが、一年経つと作り方忘れますね(笑)

 

今回は男性三名も参加されて、計12名で和気あいあいと手づくりを愉しみました爆笑

 

集会場の隣に生えているコキアがきれいでした

 

こぼれ種から増えたらしいですニコニコ

 

そいえばコキアの実がとんぶりだという事をつい先日知りました。

 

とんぶりを食べたことがないのでよくわからないのですが

 

おいしいのかな?にっこり

 

コキアでほうき作ってみたいな~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中津川に新たな劇団が誕生いたしました

 

その名は

「ne.」

※ne.(ね)とはnakatsugawa engekの頭文字。中津川市を拠点に演劇を愉しむゆるやかな集まりです

 

ne.の旗揚げ公演のお知らせです音譜

 

 

 

「頭痛 肩こり 樋口一葉」

作:井上ひさし 演出:大月ひろ美

 

日時:2022年11月5日(土)18:30~

             6日(日)13:30~

                    ※開場は開演の30分前

 

会場:芝居小屋 常盤座

 (〒508-0204岐阜県中津川市高山1025-4)

 

チケット:前売…一般2000円

      シルバー(65歳以上)…1500円

      中高生…1000円

       ※当日は300円増し ※全席自由

 

お問い合わせは画像の番号へ

 

 

 

 

わたしは受付のお手伝いで参加予定ですニコニコ

お知り合いに限り、チケット予約承りますよ音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10月4日

 

天気が崩れるとのことで、ほったらかしになっていたところの紫蘇を抜いて、ルッコラと春菊を移植。そしたら晴れて一時芽がぐったりしたもののなんとか回復。画像はありませんがイタリアンパセリも移植しました。

 

大根は順調です。そろそろ間引かないと。

 

ほうれん草の芽が出始めましたが、発芽率悪い?種が未熟だったかも。です。。。

ベランダのプランターの空いているところにもルッコラたちを植え

サツマイモ(金時)も育ってます

鉢で育てているミョウガが少し取れました

最後の韓国唐辛子収穫

ペットボトルで育てたので数採れませんでしたが、冬越しが成功したら来年は畑で育ててみようと思います

 

 

 

10月6日 夕方の空

気温が下がりました。気持ちいいです。

 

夜散歩で、枝垂桜が咲いていることに気が付きました。こんなこと初めてかもです。

 

10月9日 今日

 

このところ気温が低く、11日火曜は最低気温が10度を下回るそうで私はサツマイモが心配でならないです。

 

という事で菜園へ行きました。

 

歩きながらあと(何回行ったら終わってしまうのだろう)と思ったら、なんだか悲しくなりました。

 

「終える」っていうのは悲しいですしエネルギーがいりますね。続けることの方が楽だったりします。

 

ヘチマタワシ2個目が完成しそうです。

 

できればもう少しおいていきたかったのですが、冬越しつるを使ったサツマイモを一部掘ってみました

(5月8日に植えたつるです)

 

かなり小さいです。。。3株分です。

 

冬越ししたつるを使ったせいなのかな?

自然栽培の本を読んでいたら「根が出たつるは使ってはいけない」とあり収量につながらなかったのはそれが原因なのかもしれませんし、今年は雨が多かったせいなのかわかりませんがこんな感じでした。

残りは近々掘ります。

 

 

とげとげの木で見えませんが、枝豆が失敗したので抜きました。栄養のない土なはずですが、枝豆にとっては多かったのかも?全然豆がないという残念な結果になりました。

 

そのほか、一部草取りして耕しておきました。畑じまいすすめなきゃ。

 

ほぼ差がありませんが^^; 紫蘇を抜いて、後日ならした後に種をまくように横に置いておきました。オクラも抜きたかったですが、まだ実があって種用に残しました。菊芋の花を切って種が出来ないようにしました

 

本日の収穫はサツマイモと

芋つると小さくて食べれるかどうかわからないカボチャ。へちま2号とオクラ。

 

芋つるは持ち帰り、

水につけて

 

冬越しように植えました。(8本と10本でした)

いまは葉が茂っていますが、だんだん葉が落ちてほぼ軸だけになりますが、根付いていればOK。このところ気温が低いからまずは根付くかどうかが心配です。その後は10度以下にならないように管理しますが、前回は5度ぐらいでも耐えてくれた感じです。

 

冬越しの蔓はそれから育ったつるを取って植える。というのを今日知りました。かなり短く切って(一節)植える方法も見つけました。いろいろ方法があるのですね。

 

なので、まずはつるをダメにしないように育てて、また来年懲りずに挑戦してみますよ。ふふ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、友達の家のワンちゃんが亡くなりました。

(我が家の福さんは生きてます)

 

 

福さんより一つ上の18歳と高齢で、いつ容態が急変してもおかしくない年齢でした。

 

 

ですが、見た目が若若しく、目は見え、耳も聞こえていて、飼い主に吠えて要求もし、足腰もしっかりしたとても元気のいい子でした。

 

 

先月の初めころ、ご飯の食べが悪くなったとお母さんから聞いたので心配をしていたのですが、月末に急変して4日間ほど生死をさまよい、最期は友達の腕に抱かれて旅立ったのでした。

 

 

初めて飼った犬で、初めての看取りでした。

 

 

亡くなった日、

友達はここ数日間がどんな様子だったかをラインで送ってくれました。

 

 

次の日には電話をくれて、さらに詳しく教えてくれました。

 

 

そばにいて見守るのも辛かっただろうなと思えるような状況でした。聞いていて私も泣けてきました。(今まで見送った子を思い出したり、我が家も高齢犬猫いますのでね)

 

 

 

ただ、一つ不思議だったのが

 

「死んだかどうかわからなくて、次の日に獣医さんに見てもらおうかと思った」

 

と聞き、え?と思いましたが、「そっか」って

 

 

 

初めての死はそういうものなのかな?

 

友達のご両親はご健在ですし、初めてのペットだったから、その経験がないとわからないものなのかな?

 

私は子供のころから鳥、魚、虫など小動物を数えきれないほど飼ってきて、その死を見てきましたし、猫も4頭見送り、父親の時もそばにいましたので、わかることなのかもしれない?

 

ん~ けれど、ドラマや映画、漫画などでも亡くなった瞬間にガクっと首が垂れるシーンなどがあると思うけれど、、、。

 

あれかな?ドラマとかだと病室でお医者さんがベットに横たわる人に聴診器を当てたり瞳孔を確認して「○○時○○分。ご臨終です」みたいなイメージだったのかな?

 

と少し思考が脱線しましたが、

 

 

 

「そっか。心音が聞こえなくなってダラっと力が抜けた時が亡くなった時で、そのあとは酸素も血も廻らなくなるから、だんだん体が硬直していくよね」って

 

亡くなったその時は涙も出なかったんだそう。

 

れど翌日、横たわり動かなくなったその子を見て泣けてきたと。

 

立派なお葬式もあげてもらって、お花に囲まれた最後の姿も送ってくれました。

 

 

 

これからしばらくの間は、最期の苦しむ姿が思い出されたり、寂しくて苦しくなったり。ああしてあげればよかった、こうしなければよかったなど後悔で自分を苦しめてしまうこともあるかと思います。(私もいまだにあります)

 

一頭飼いでしたから、ペットロスになる可能性も高そうな気もしますね。

 

いつでも聞くよ。話してね。