XTC
Easter Theatre
昨晩から
原稿の締め切りに追われ、
「作業ハイ」になっています。
(同業者のみなさん、お疲れさまです)
そんなハイな時にこそ
こうした変態サウンドが聴きたい。
変態…。
音楽において、
そして
表現の世界において、
「変態!」は
最高の賛辞では
ないでしょうか。
この曲もですね、
シンセの音のぶつかりとか
美し過ぎるトランペットとか、
常人にはとうてい
思いつかないであろう
卓越したアイディアが
惜しみなく詰め込まれています。
すばらしき変態。
尊敬します。
よい1日を。