80年代の贅沢さ
(↑音作りにおいて)に溢れた、
素晴らしいバラード。
…いろいろ終わったので
あえて味わってみます(謎)。
ずいぶん前に
何かで読みましたが、
ヒトは自分の心情と同じ曲を
聴きたくなる傾向を持つらしいです。
楽しい時は楽しい曲を聴きたい!
(↑大正解・極めて健康的)
哀しい時には明るい曲で
元気を出しましょう! と
言いたいところですが、
哀しい時は、哀しい曲を
聴きたくなるのだそうです。
80年代、この曲を聴いて
どれだけの人が涙を
流したのでしょうか(哀)。
今日はそんなこんなを考えつつ、
静かに過ごしたいと思います。