ふるえて眠れ
Char
さっきからこの曲のCDを
ヘッドフォンで聴いてますが、
アレンジ、豪華過ぎる…。
この曲を初めて聴いた
中学生(←!)当時には、
全く素通りしていた(恥)
素晴らしい音がいっぱい…。
佐藤準先生のストリングス、
ブラスのアレンジも素敵です。
そして、作詩は 阿久悠先生。
…何と言う、シブさ。
中学生時代のわたくしは、
CHAR様にも憧れていました。
えぇ、気が多かったんです。
というよりも、
カッコいいミュージシャンが
とてもとても多かった。
というよりも、
ミュージシャンはみんな、
カッコよかった…。
で、この詩の意味、
当時はさっぱり
わかりませんでしたが、
今でもやっぱり…、
オトナの歌に聴こえます。
オヤスミナサイ。