アッツワークスの井上です。
こんばんは。
久しぶりに、ロイスクルーガー の「社長の教科書」CDを聞いていました。
何回も聞いていたのですが、その中に出てくる関西の「ヒロ」は、ダイレクト出版の小川さんなんだ、といまさら気づきました。
不思議ですよね。
気づけば簡単なのですが、さっぱり分かりませんでした。
ロイスのコーチングを受けて、労働型社長から経営型社長に変わって、そして一気に会社が成長したとのことです。
私も今期と来期を第二創業期と位置づけて、経営型社長として邁進することにしているので、学ぶことがたくさんあります。
仕組み化。
普通の人が当社に入ってきたら成長してしまう、という仕組み。
成長してしまう、というところがポイントです。
何かを入れたら、何かが出てくるのがシステム。
では、どんなものを入れたら、どんなものが出てくるのか、それが組織設計です。
その意味がようやくわかりつつある今日この頃です。
実践あるのみ。
では、また、書きます。