コーチング、という言葉が普通になってからしばらく時間が経ちます。仕事で普通の場面でも「コーチング」という単語をよく聞きます。で、このコーチング、どれくらい必要なんでしょうね。
意外と効き目があるのではないでしょうか。
ただ、効き目のあるヒトとないヒトがいて、それは薬が効かない患者みたいなものです。
結局ポイントは一つしかなくて、本人が気づけるかどうか、にかかっているんですね、それがわかったことです。周りがいくら言っても本人に気づきがなければどうしようもない。で、できるだけ気づけるように導くのがコーチングの手法なんですね。どんどん使ってみてください。
頭ごなしにいくより、効果はありますよね。