末っ子の成長義父の葬儀の朝バタバタ一人で片づけをしていたら今まで 甘えん坊の末っ子が初めて色々と手伝いをしてくれた。そして笑えたのが寝起きまずはじめに義父の祭壇に手を合わす義父は祖父としては優しい人だったらしい^^だが隣に祭っている私の両親には無関心で言うと「だった知らないから」って確かに 子供たちは私の親の事知らないわせめて私だけでも両親の事思い続けていたい。