「親に頼らず自分の力で頑張りたい」

健全に育っている証拠じゃないでしょうかね


ただ、、



小さい頃はなんでも相談してくれていたのに

まったく相談もされないと

それはそれで寂しさも感じます



とりあえず

ほおっておいてみる




普通に話してるだけのつもりが

つい根掘り葉掘り聞いていたりして

「ほっといて」という顔をされる



返事がそっけないから

話がみえなくて

状況がわからなすぎて

結局、いろいろ心配で




今日は何したの?

楽しかった?

誰と一緒だったの?

帰りは遅い?


さりげなーく

根掘り葉掘り聞いてますね、こりゃ(^^;





子どもの年齢が上がれば

ちょっとずつ子どもとの関係性は

変化していくのが自然なことだけど


子どもの成長は早くて

こっちの気持ちがなかなか追いつかない



親も成長しないと

子どもの足を引っ張ってしまいます💧



親子の関係が悪化してしまう原因になるし

親に遠慮して

子どもが自立をあきらめてしまうのもコワイ




子どもが小さい時は小さいときで

いろいろ心配して

大きくなったらなったなりの

心配ってありますね



不安は問題をつくります

問題は起きてないのに

親の不安が問題を作り出してしまうケース

多いように感じます



子どもを信じて

任せることにしましょうかね


子どもの人生なんだから

子どもに任せておきましょ(*´∀`)