久しぶりの更新です

暑さが和らぎ、過ごしやすくなりましたね☁️



今年3月あたりから

家族のさまざまな問題が浮上してきて

感情が揺さぶられる日々を過ごしてきました。

私の仕事での立場の変化などもあり

過呼吸になりそうなくらいの

めまぐるしい変化の渦のなかにいて

疲れが溜まり、インフルエンザにかかってしまいました💧

休養期間と腹をくくり、ゆっくり体と心を休めたいと思います。




その中で親子間の問題を

過去生をみれる方に見ていただいたところ

肩の荷が降りた体験がありました。


人はみんな魂の課題を持って生まれてきていて

親であっても変わってあげることはできない。

親子で生まれた意味は、お互いが学び合うため。



子どもにトラブルが起きると

必要以上に母としての責任を感じてしまい

苦しくなってしまうことがありました。

でも、子ども自身に起きているトラブルは

親の育て方や、関わり方の問題というよりは

魂の課題としての影響が大きいのだと知りました。



どんな課題を持って生まれてきているのかを

知ると、見方も対応も変わります。


無駄に母としての自分を責めて、問題を複雑にしてしまうことがことがなくなります。

お母さんは責任感が強いので

つい、子どもの問題を引き受けてあげたくなってしまうもの。


親子であっても、別の魂の存在であることがわかると、問題がすっきりとみえてきます。


これまでの子どもの言動も

過去生での体験を知ると納得がいく。



無自覚に、自分と子どもを同じ土俵において

考えていた自分に気づきました。


親子であっても、魂は別。

過去の体験も、課題も、今後どうなりたいかも

違うもの同士が、親子として生まれて学び合う。


新しい視点が加わり、

親子関係の奥深さを感じました。



信頼できる方に、過去生からのつながりを見ていただくのもありだなと思いました^ ^