猫の独り言

猫の独り言

風景写真やポエムなど思ったことを書いてます

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辛かったら思いっきり泣いてください。

場所はどこでもいい

誰もいない公園のベンチとか、川の土手とか。

涙が枯れるまで泣いてください。

泣いた後は不思議と死にたい気持ちが薄らぐ感覚があります

泣く事は恥ずかしいことではありません。

自分の抑えていた感情を泣いて吐き出せば

病気が回復に向かう気がします。

死にたいと思っている方は沢山いると思います。

自分は必要とされていないとか

辛くて我慢出来ないとか

自分が死んでも悲しんでくれる人なんていないとか。

私も経験したので分かりますが病気になると周りが見えなく
なってしまいます。

自分の事を本当に心配してくれる人とかが分からなくなって
しまうのです。

色々声をかけてくれる人を今はウザいと思うかも知れません

ただこれだけは言えます、心から貴方を心配してくれる人は
必ず居ます。

ただ見えていないだけ。

死ぬ前に心配してくれる人の顔を思い浮かべて下さい。

きっと悲しい顔をしていると思います。
うつ病と躁鬱病は違います。私はうつ病だったので病気中に高揚感はありませんでした。

毎日に絶望し死ぬことしか考えていませんでした。

誰かに縛られて居るわけではないのに自由が欲しかった。

死ねば自由になれると思っていた。

だから高揚感がたまにある躁鬱病が羨ましいと思った。