帷子戦士デザイヤーショーの続きです。
写真がたくさん載せられないのね。
デザイヤーが保土ヶ谷区を拠点にしているので、消防団に入っているそうでイベントも消防団と一緒にパトロールをしているようです。
グリーティングで話せるけどこもって聞き辛いのでデザイヤーはしゃべらない。
グラー将軍は子供たちに慣れていて、質問にも答えてくれるから話した方が身近なお兄さんという感じがするようです。
マスクで話すと苦しいなかな?その辺はマスクによるらしく分かりませんが、バイクのフルメットで外の音が聞こえやすい作りでも、子供の小さな声は聞きにくいのです。
デザイヤーショーは、グラー将軍が司会のお兄さんを改造して、アイロンマンが誕生。お客様をアイロンマンが襲おうとしたら子供たちが反撃して、全然怖がらず子供たちのご両親たちも子供にビニールの剣を渡して、行けって背中を押していました。グラー将軍が見かねてアイロンマンに加勢しながら、子供たちを挑発して遊んでいて、「たすけてー」「きゃー」とか泣き出す子もいないから出るタイミングが合わないデザイヤー。
(PAが音楽を出すタイミングがね)
お前たちの好きにはさせないぞ!
帷子川周辺はオレが守る!
子供たちは下がって逃げなさい。
第1回目のステージはスタッフさんが子供に注意したり監視があったけど子供たちがステージ内に入って戦おうとするのよね、横浜の子供たちはね。
デザイヤーVSアイロンマン
アイロンマンは新改造怪人だから強くない。
カルガモビームでアイロンマンをドーン!
アイロンマンの洗脳が解けた。
デザイヤーVSアイロンマン
アイロンマンは新改造怪人だから強くない。
カルガモビームでアイロンマンをドーン!
アイロンマンの洗脳が解けた。
グラー将軍がデザイヤーに攻撃、ピンチになって司会のお兄さんがみんなに「ガンバレーって一緒に応援してね、せーのガンバレー」
みんなの応援で元気になったデザイヤーはグラー将軍に攻撃して、ほどじゃが焼酎を持ってきた。
みんなの応援で元気になったデザイヤーはグラー将軍に攻撃して、ほどじゃが焼酎を持ってきた。
フェスティバル in 西谷の平和が守られました。
デザイヤーショーは、黙って静かに見るお約束は無いので、子供たちが話しかけてくるので毎回違うし、危ないと思ったら逃げるし、本当に怪人が現れたらと自分で考えて行動するショーになっています。
ヒーローがピンチになったら応援が早かったし、声も大きかった。頑張っている人を応援する気持ちが、思いやりの優しい気持ち、大声を出すと気持ちが良いし、応援して勝ったら一緒に喜ぶのがいい。会場が一体になったような気がします。
休んでいたようですが、ボールシューティングでボールをキャッチしたらプレゼントが有りますから、グラー将軍にもお手伝いしてもらいます。
司会のお兄さんが負けたんだから手伝えって、グラー将軍がただじゃヤダと言ったら、ホットドックをおごると言ったらOKでました。(毎回手伝ってます)
高く上がったボールをキャッチするのは、とても盛り上がります。
グラー将軍がバッグを持って、プレゼントを渡す係りになったけど怖いからボールを持っても行くのを止めようかどうしようとご両親の元に戻る子もいました。
怪人に近づくのも勇気がいるんですね。
柵で仕切りが無いからステージと観客スペースの区切りがだいたいなので、どんどん子供たち参加型になってカオスになった。
ヤンチャな子供たちがやってきては逃げてまた来て見てた。
グラー将軍がアイロンマンに、用意が出来たなら言えよと言ってた。
アイロンマンもたくさん増えてひるむ。
デザイヤーショーだけで、他のヒーローのショーだと怒られてつまみ出されるからダメです。
カメラやビデオ撮影をしていたら、YouTubeにアップされます。ツイッターにも出しますよ。
カメラマンさんも近くに入ってくるから、撮影に邪魔なんで撮ってるけどよけました。
スタッフさんが注意しないから、自由な空間でゆるさがいいんだけど、観客同士がケンカをしだしたら楽しくないじゃない。
ゆるさが調度いい具合って難しいですね。
子供に当たったり、通行人に当たったりするので、驚いた時ほど周りが見えなくなるから注意してね。私は写真撮影に集中しすぎて当たったりします。
生ライブのショーは、ハプニングがあるから面白いです。
脚本がキッチリして完璧に練習して失敗無く、毎回同じに演じる舞台もいいんだけど、予定調和が無いアドリブ力があると毎回違うので面白いです。
デザイヤーだけではありませんがヒーローショーは、YouTubeで見たら編集されている場合があるので、子供たちの笑顔がたくさん見られる生ライブショーがオススメです。















