映画「脳男」初日舞台挨拶で | Coffee break

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生田斗真「脳男」初日に意欲新た「日本文化を支える人間になりたい」



映画「脳男」の初日舞台挨拶で、
主演の生田斗真は、
「むちゃくちゃいい映画になったと思う。自信があります。」とニッコリ。
「こんな作品を日本が作れるんだという証しになったと思います。
日本映画だって、文化だって負けていない。すばらしいんだぞということを伝えていきたい。日本の文化を支える人間になりたいと思います。」と力強く語った。




「脳男」は、生まれつき並外れた記憶力・肉体を持ちながら、人間としての「感情」を持たない美しい暗殺者・鈴木一郎。

ジュニーズアイドルの、癒し系王子の似合う斗真には、今まで無かった役だから、不安要素があったけど、自信たっぷりの代表作になったようですね。

まかせた!日本の文化を支えていってくれ!