嵐・松本潤、瑛太、仲里依紗共演の月9ドラマ「ラッキーセブン」第9話放送
ストーカー被害に遭う女性から依頼を受けて、ボディーガードをすることになった駿太郎(松本潤)。依頼人・望月史織(夏帆)の希望は自宅から職場までのカフェまでの送迎と外出時の警護で、駿太郎には恋人のふりをして欲しいという。
駿太郎がショッピングセンターでデートっぽく、イイ感じになっていたら、エレベーターで史織が連れ去られ、屋上に服を切られた史織がうずくまっていた。
ボディーガード失敗、役立たず!
落ち込んでいたね。
被害にあったんだから、警備の人を呼んで、警察に被害届けを出して、協力してもらうよね。危険人物が、総合ショッピングセンターや、街中をウロチョロしているんだよ。
怖いわぁ!
警備の役だたず!
帽子の男は、三元さんだけどね。
永井大さんとの電話ですぐに分かったわ。
オープニングクレジットに、永井大さんと三元雅芸さんの名前が出ていたからさ。
ミモちゃんが出るってことは、アクション・駿太郎との格闘シーンありってことだからね。
松潤、カッコ良かったね。身軽で回し蹴りが決まっていた。
主役がカッコよく見えるのは、ミモちゃんがうまいからだけどね。
パンチも重そうだし、蹴りも高くて、さすが忍者、エイリアンとやりあうくらいだからね。龍が如くでした。
女たらしの元ニートの新米探偵なんか、目じゃないけど、やられっぷりも、迫力あって、うまいよなぁ。
ミモちゃんがやられて、捕まっちゃうのは、わかっていたけどね(笑)。
ミモちゃんはストーカーじゃなくて、夏帆とグルで一緒に駿太郎を騙して、所長の黒い手帳を盗もうとしたんだね。永井さんの依頼ということは、こそ泥というより企業スパイかな。
予告に出ていた夏帆ちゃんとのキスが冷たくて、騙されていたことに気づくなんて、駿太郎冷めてんな。女に慣れているエロ潤の成せる技っす。さすがだね。
依頼人の罠にかかるって、新田に続いて二回目。
張り込みのターゲットに撮った写真を出せって乗り込まれたのも、駿太郎を含めて二回あったし、探偵ってそんなに危険だったんだ。
人を騙しそうにない、か弱い女性が男に色気を使って騙すが、向こうもプロなら、駿太郎は女性相手のプロだから、見抜くことが出来たってことですね。
手帳を取り返して、三元さんはテープで縛ったけど、夏帆を逃がすし、警察も呼ばないし、大泉さんに電話して、出ていった。
逃げる気がする。
大泉洋さんも襲われ、松嶋さんも悪漢に拉致されてピンチ!松潤どうする!走って行ったけど、どこへってことで、永井さんの悪役、解決編は最終回ですね。
新田(瑛太)は、最終回に出てきますね。
16年前の真実が明らかになりそう。
泥棒に誘拐、随分手荒なマネするな、永井さん。
警察内部に仲間がいるらしいけど、もみ消しにも限界があるだろう。
品川の都市開発。品川も随分昔と変わったよね。
新幹線の駅が出来るなんて、思わなかったな。