世田谷区の高放射線量の原因は、民家の床下の「放射線ラジウム」だった。 | Coffee break

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世田谷区の高放射線量を受け、藤村官房長官が「モニタリング精度向上」の検討を示唆

世田谷区の高放射線量を受け、藤村官房長官が「モニタリング精度向上」の検討を示唆。

東京都世田谷区弦巻の歩道から、高放射線量が測定され、近辺の小学生や児童に近づかないように遠回りさせた。
近所の人が個人的に放射線量を測ったら、そこの歩道が高かったと区に情報があったらしい。
13日に世田谷区で、毎時3.35マイクロシーベルトの放射線量が検出された。
福島の原発事故とは関係無いようですが、一般人が調べているから発覚出来たんですね。
世田谷区弦巻の歩道で高放射線量が検出された近くの、人が住んでいない民家の床下にあった木箱の中のビンと3、4本のガラスからと分かり、ビンの中身は“放射性ラジウム”でした。

いつ、誰がこれをそこにおいたんでしょうね。
人体に影響があるのかな。
調査していなければ、そのままだったので、恐ろしいですね。
トラップかな。