元世界チャンピオン竹原、徳山秀典と佐藤祐基を「天才」と絶賛!
舞台挨拶がアメバニュースに入っていました。
秀典さんと祐基くんを「天才」って連発して、祐基くんに突っ込まれる平愛理ちゃん、かわいいね。
私も早く見たいなあ。
「タナトス」の主題歌は、徳山秀典さんの「愛のまま永遠(とわ)に」です。
女の子は、平愛理ちゃんをイメージしてCDを聞いています。歌詞からは、女の子のイメージ湧かないのよね。
冷たい風の中 君は目を伏せて
終わりを告げる言葉を待っている
アルタイルの約束は
ずっと果たされず
すり抜けた時間(とき)の永さを知った
水鏡に映る天の川が揺れてる
輝ける未来を打ち消すように
愛のまま永遠に
変わらないと誓った
果てなき想い
君に届け♪
水鏡に映る天の川は、儚くて触ると消えてしまう、手にするのは難しい物。
永遠に愛してると星に誓った。夢の場所に連れて行くから、もう少し待っててって言っても、女の子は終わりを予感しているから、待っててくれるかな?。女の子は去って行ってしまう気がする。
女の子が「終わったな」って思うということは、夢のためって、きっと放っておかれているんだと思うのよね。
「君へ届け」って、届いていないから、終りの言葉を待っているんだからね。愛されているって実感が無いんだ。
悲しい歌だな。
秀典さんが書く詞の男の子って、たいがい恋愛ベタで、自分勝手なんだよね。