「プレミアの巣窟」にINIGO4が出演しました!!ヤッター!関東地方に住んでいて良かった。
司会のキャイーンの天野くんと、犬マン天野浩成さんは、前に共演したからとっても仲が良さそうだった。共演したのはTBSの「おいしいプロポーズ」だね。そんな仲よくなったんだ。
浩成はこいせいって読みに改名したんだった。メガネはしてなかったから、知的に見えるアイテムで役作りだったんだな。
万平くんも心平くんも浩成さんもあまのっちも愛知県出身で、同郷だったんだね。愛知県は天野の姓が多いのは、歴史的背景があるのかな。
イケメンが揃っているからマリエちゃんがトローンとして、キャピキャピしてうれしそうだった。しかも、この番組の出演者の中で一番タイプって言われてごきげんだった。
4人ともホストクラブへ行ったことがなく、修行とかはしなかったようです。インディゴは他の普通のホストクラブじゃなくて、動物園みたいな所だからだそうです。事件を解決するのが中心だから、ホスト探偵って新しいって、あまのっちに笑われていました。
やっぱり今度の舞台の話とユニットの話が中心。歌やダンスも満載の舞台に向けてこれから練習するようです。ドラマと舞台の練習で忙しそうですね。外のロケが多いから、帯の昼ドラはそれでなくても殺人的なスケジュールで撮るようだし、ホスト全員での収録が多いから、セリフが無くてもいなきゃならないもの。インディゴは、役割分担もあり個性があるから誰も空気になってないから、出番があっていいと思います。
PVとか、ダンディな髪型の違う写真を見たら、舞台も見たくなった。生歌披露して欲しかったな。
前も書いたけどライダーでは橘さんが一番好きなんだ♪
メガネのカッコイイ犬マン、天野くんが皆の相談相手で知性派のホスト。双子のモイチとモサクの師匠的存在の保護者みたいで、女性の扱いは天下一品の元ナンパ師。優しい笑顔でさらっと臭いキザなセリフを恥ずかしげもなく言っちゃうとこなんか、もうたまらん!
TVTaroのインタビューでは、自分から役作りの提案しとて、衣装が私服で自分の意見を出せる現場とか、エロくしようとか、もっとキザにしようとか作りこんでいるようです。犬マンは話術をいかして女性から情報を聞き出すのが得意な元ナンパ師なので、本当のホストっぽくない。僕は女性の心を開かせるのが苦手だから、彼のナンパ師のテクに感心しつつ演じていると書いてあります。相手を楽しませるために色々考えるのが好きなので、ホストに向いていると思うそうです。
やっぱり、大人の男性は犬マンみたいにこういうギトギトしていない肉食系が、女心を判ってくれているから頼りになるし理想だよな。もちろん、天野くんに限るけど!!
何でナンバーワンホストじゃないのかな。「インディゴ」だからかな。
アニキの徳山秀典さんは別格だよ。空也はアニだから恋愛対象外。年は違えど気持は妹で矢車シャドウ!(遊びの設定だけど)
ヒロビもTVTaroも読んだけど、空也さんは歌舞伎町の「エルドラド」のナンバーワンホストで、有名で完璧な日本のホスト界の頂点に立つ、強くて事情通なので困ったときの空也さんで頼れる男。胸の赤いバラがトレードマークで、女性にバラを渡す。
ちゅうことで、本物のホストでフェロモン系の空也みたいなホストはいないから、おとぎ話みたいな理想のホストが空也なんじゃないかと思うから、セリフとか声のトーンとか、語尾の強さ弱さ、間の取り方を綿密に計算して作りこんで、頑張っているって書いてあります。作りこんでいくの好きだからな。
本物のナンバーワンホストには当てはまらないような、笑顔だけど目が笑っていない、何を考えているか分からないし、自分に降りかかる火の粉を払いもしないし、女性へのサービスを常に優先する完璧なホスト像を作っているようです。エセフランス人のフェロモン男は晶の感想だから(脚本)、そう見えるように演技するのは難しいよね。監督はそのままでいいって言ったみたいだけどね。(笑)ナハハッ・・・。
時々空也さんが怖いから、アニキがそういう風に演技しているんだろうなってすぐ分かったよ。アニキの作品とのつきあいは長いからね。イケメンのくくりで良いのかさえもよく分かりません。
インタビューを読んで分かっているのは、ホストとは真逆のタイプで、女性の共演者にはいつも怖がられ、仲良くなるのに時間がかかり、仲良しの憂也の加藤和樹くんとも普段みたいにバカ話もせず、役に入り込みたいから距離をとっているような、不器用な役者ばかってことだけで、友達にメールもあまりしないっていうし、結構冷たいんだよな。
うちらはファンイベントの、おちゃめでギャグ好きのアホアホなブログの通りツンデレ王子の秀典さんしか知らないけど、役者モードに変身すると変わるんだと思うから実際はよく分からないし、役によっての変化がいつも興味深い。B型だから、わがままで気分屋と誤解されやすいけど変わっているって言われて、そんなとこを楽しむのも、私もB型だからよく分かる。
バースデーライブが近くて、会えると思うとそれで頭がいっぱいさ。楽しみすぎる!代々木で迷ってたどり着けなかったらどうしよう!握手会は出ないで帰ろうかな。
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