映画「ランブリングハート」舞台挨拶 | Coffee break

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ラブホテルに詳しい臼田あさ美、「とてもいい場所!ぜひ足を運んで」とメッセージ

1月16日、映画『ランブリングハート』が公開初日を迎え、シネマート六本木で、村松亮太郎監督、出演の臼田あさ美、桐山漣、大口兼悟、ダイアモンド☆ユカイらが舞台あいさつを行った。

満員の会場に、華やかなゴールドのミニドレスでさっそうと登場した臼田。本作では恋に慎重な翠と奔放な葵という双子の女の子を、12役で演じたが、「わたし自身、恋愛に対してはとても慎重な翠タイプ。好きになっても(相手のアプローチを)待つ方ですね。だから、思い立ったら即行動という葵がうらやましかったです」と知られざる素顔を告白した。本作ではラブホテルでの撮影が多かったため、臼田は「ラブホテルにはいろいろ詳しくなっちゃって。すごくいい場所だなあって思いました。ぜひ皆さんも足を運んでください」と不思議なメッセージを送り、会場から笑いが起こった。
若いキャスト陣に混ざり、永遠のプレイボーイ・航を演じたダイアモンド☆ユカイは「やっぱり若い人の肌はいいねえ。共演するとハリが生まれるっていうか、プロポリスより強力だねえ」と真顔で語り、臼田らが笑い転げる一幕も。来月はパパになる予定のダイアモンド☆ユカイだが、MCから「お子さんが航のようなプレイボーイに恋したらどうします?」と聞かれると、「“このやろう”という感じで、泣いちゃうかもね」とコメントし、早くも親バカぶりを披露していた。
本作は、外見はそっくりだが性格は対照的な双子の姉妹が、恋に戸惑ったり、突き進んだりしつつ、それぞれの幸せを目指すラブコメディー。将来性のある恋人(大口)にプロポーズされ、堅実な幸せをつかみつつある翠(臼田)の部屋に、ある日突然、双子の妹・葵(臼田)が転がり込んでくる。しかも、真向かいにあるラブホテルで葵がバイトを始めたことから、事態は思わぬ方向に……。
映画『ランブリングハート』はシネマート新宿ほかにて全国公開中

 


舞台挨拶はYouTubeを先に見たんですが、記事に無いコメントで桐山くんは恋愛物の作品はほとんど無かったから初めての挑戦で、キスシーンがいきなりガバッていくから、反響が気になったいたそうです。

大口さんは人見知りになっていたって。いつもなんだけど、恋人役の人と接しなきゃならないのに、逆に緊張してしゃべれなくなっちゃうそうです。あさみちゃんは全然そんなこと感じなかったようです。

ダイヤモンド☆ユカイさんが蛇柄のジャケットで、王蛇みたいな私服を着るロッカーってまだいたんだね。萩野さんの王蛇も私服だったらしいけど(笑)。前は怖そうだったけど、まだ生まていない赤ちゃんの架空の恋人話で泣いちゃうかもとか、キャラ変わったのかな。

YouTube取り込めなかったのでこちらへ

http://www.youtube.com/watch?v=1OMfTVeD0qM

サイゾーウーマンの大口兼悟さんのインタビューが入っていました。

あさみちゃんと同じで、色々な場所のラブホテルで撮影したので詳しくなったようです。

映画みたいに外でキスしても大丈夫で、人が見ていてもしちゃうって!ダ・イ・タ・ンだね!

子供の頃に「三匹は斬る!」を大好きで見ていたから役所広司さんが憧れって、兼悟さんらしいですね。共演した時に言えなかったって、憧れの人だから緊張していたんだね。

真面目で男らしい「昭和の人」ってあさみちゃんに言われたらしい。ちゃらけてない昭和の人も九州男児らしくていいと思います。

サイゾーウーマンはこちらへ

http://www.cyzowoman.com/2010/01/post_1369.html

 


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