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「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!」
http://www.toei.co.jp/movie/details/1190404_951.html
2010年1月30日(土)公開
2大戦隊!正義のロードへ、いざ参る!!
原作:八手三郎
監督;中澤祥次郎
脚本:小林靖子
イントロダクション
1975年「秘密戦隊ゴレンジャー」を第1作として誕生したスーパー戦隊シリーズ。35年の月日が流れた現在も高い人気を誇っており、日本の映像界においても、なくてはならないシリーズとして定着している。21世紀に入り、仮面ライダー&スーパー戦隊の2本立て映画が毎年公開され、常に大ヒットを記録しているのはご存知の通りだ。そして2009年には、「劇場版 炎神戦隊ゴーオンジャーVSゲキレンジャー」が初めて単独で劇場公開。この成功を受けて製作されたのが「侍戦隊シンケンジャーVSゴーオンジャー 銀幕BANG!」である。本作品は、これまでのスーパー戦隊「VS」シリーズより、あらゆる面でパワーアップ。両チーム合わせて13人の戦士たちが、悪の連合軍を相手にスクリーン狭しと大活躍する。
今、生まれる新たなスーパー戦隊伝説! その瞬間を決して見逃すな!!
ストーリー
ガイアークの害統領・バッチードとガンマンワールドで激戦を繰り広げていたゴーオンジャー。しかしバッチードの罠にはまり、それぞれ別のワールドへと飛ばされてしまう。ヒューマンワールドへ戻ってきたゴーオンレッド=江角走輔とボンパーが出会ったのは、天下御免の侍戦隊シンケンジャーだった。全てのワールドを征服しようとするバッチードの野望を知ったシンケンジャーだったが、外道衆と手を組んだバッチードによってシンケンレッド=志葉丈瑠以外の5人も別のワールドへ飛ばされて、日下部彦馬とボンパーは捕らえられてしまう。
丈瑠と走輔、2人のレッドはこの最大のピンチをどう乗り切るのか?
そして各ワールドへ飛ばされた11人の戦士は、再び集結することが出来るのだろうか?
スーパー戦隊史上、最大にして最高の決戦!折神が、炎神が、そして13人の正義の魂が燃え上がる!!
キャスト
シンケンレッド:志葉丈瑠(しば たける)松坂桃李
シンケンブルー:池波流之介(いけなみ りゅうのすけ)相葉弘樹
シンケングリーン:谷千明(たに ちあき)鈴木勝吾
シンケンイエロー:花織ことは(はなおり ことは)森田涼花
シンケンピンク:白石茉子(しらいし まこ)高梨臨
シンケンゴールド:梅盛源太(うめもりげんた)相馬圭祐
ゴーオンレッド:江角走輔(えすみそうすけ)古原靖久
ゴーオンブルー:香坂連(こうさかれん)片岡信和
ゴーオンイエロー:楼山早輝(ろうやまさき)逢沢りな
ゴーオングリーン:城範人(じょうはんと)碓井将大
ゴーオンブラック:石原軍平(いしはらぐんぺい)海老澤健次
ゴーオンゴールド:須塔大翔(すとうひろと)徳山秀典
ゴーオンシルバー:須塔美羽(すとうみう)杉本有美
害水大臣ケガレシア:及川奈央
日下部彦馬(くさかべひこま);伊吹吾郎
キャストはメインキャストの13人と及川奈央ちゃんと伊吹吾郎さんの二人しかまだありません。
予告でシンケンレッドとゴーオンレッドが戦っているのは、性格が真逆の二人の小競り合いか。
クリスマスワールド、サムライワールド、ジャンクワールドに別れているのは、ゴーオンジャーの俳優が忙しくて、日にちや時間が合わなくて、13人揃うのは短時間とか、ブルーなバレが聞こえてきますが、いつもレッドが中心の話なのは毎度のこと。端っこでも端役ではないんで、美味しい活躍を期待しましょう。
メインはでっかい折神と炎神の合体ロボ戦なので、前みたいに短時間じゃないことを祈ります。
雑誌ネタばれは、蛮機族ガイアーク害統領バッチードは、三途の川を使って、全ての川を汚そうとする、ガイアークの最凶ボス。
外道衆アヤカシ、ホムラコギは両手にノコギリのような武器で襲ってくる。(進ちゃんらしい)
ゴーオンレッドが羽織を着てパワーアップして、ハイパーゴーオンレッドになっています。
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