『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』が8月8日から公開です。
映画館でも予告映像が流れていましたが、もう、テレビでCMが流れていましたね。
公式サイトも、出来ています。
http://www.dcd-shin.jp/
夏公開の映画は、最新の【ディケイド】【ディエンド】を含む歴代ライダー26人(1号・2号・V3・ライダーマン・X・アマゾン・ストロンガー・スカイ・スーパー1・ZX・BLACK・RX・真・J・ZO・クウガ・アギト・龍騎・剣・555・響鬼・カブト・電王・キバ)が勢揃いします。(BLACKとRXは、別カウント)
もちろん、懐かしのショッカー戦闘員も登場します。
同時上映は、例年通り『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版』です。
スポニチニュースより
「仮面ライダー」シリーズに登場した昭和と平成の歴代ライダーが初共演する。8月8日公開の映画「劇場版仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー」(監督金田治)で“全員集合”。特に、仮面ライダー1号ら昭和のライダーがそろうのは約20年ぶりとなる。
テレビ朝日で1月から放送中の最新版「仮面ライダーディケイド」(日曜朝8時)は、平成シリーズ10作目の記念作品。無名時代のオダギリジョー(33)が演じた「クウガ」から節目にあたり、テレビ版には「アギト」「電王」など平成の歴代ライダーが総登場する。ここに、恒例の劇場版では、昭和のライダーも時代を超えてスクリーンで復活する。
昭和ライダーは1971年(昭46)、藤岡弘、(63)が変身した1号から全15体。最も人気があったV3のほか、その相棒ライダーマン、唯一身長40メートルに巨大化することができるJも出演。
平成ライダー11体と力を合わせ、全世界の悪が団結した秘密結社「大ショッカー」と大決戦を繰り広げる。
中に入るスーツアクターも26人以上に及び、衣装のサイズなどを考慮して選ばれた。基本的には1メートル70以上の俳優たちだ。「ライダーキック」などの必殺技も、放送当時は合成技術が追いつかなかったためアニメーションなどで描かれたが、最新のVFX(視覚効果)でよみがえる。
東映の白倉伸一郎プロデューサーは「シリーズ10周年の“ディケイド”は、これまでの歴史を見直す役割を担っている。平成のライダーを見ている子供たちから、当時昭和のライダーで育った大人の方々まで幅広く楽しめる作品をつくりたい」と話している。
5月23日(土)より、プレゼント付き前売券発売開始!!(劇場窓口にて、一部劇場を除く)
劇場版オリジナル!光るフィギュアスタンプ
・ディケイド
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どちらか一つプレゼント!!
※劇場により数に限りがあるので、お早めに!
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前売券料金(税込) 大人・学生1,300円、中学生・小人(3才以上)800円、親子ペア2,200円
さらに!!
プレミア特典付前売券も同時発売!!
劇場版オリジナル・ソフビフィギュア付
(仮面ライダーディケイド)10th ANNIVERSARY
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