ブログネタ:幼なじみと結婚、出会ってすぐの電撃結婚、どっちに憧れる?
参加中憧れるのは出会ってすぐの電撃結婚かな。
「ビビっときた」って言って見たい♪
運命的な出会いってロマンチックじゃない。目と目があっただけで、恋に落ちて、偶然が重なって、必然だと思う。
天の神様のお導き。たとえ、不幸が訪れて別れても、それも神様のお導き。決して意味の無い経験では無いと思います。
そして、幼なじみとの結婚は、たくさんの男の子にも、大人になって色々な人に出会っても、変わらず一人だけを思い続けるなんて、子供の頃にすでに運命の赤い糸の相手に出会ったって奇跡的だと思うから、憧れます。
私の幼なじみの男子を思い浮かべると、そんな特別な人は全然見当たりません。
初恋の人に大きくなって会ったら、可愛いかった男の子が髭剃り後の青いおっさん風になってがっかりした記憶があります。もちろん、本人には言っていませんけど。
出会って短い間に好きになるのは、ドラマ「ありえない奇跡」や、「ラブ・シャッフル」ですね。
幼なじみを好きになって、離れても別れても、また出会うとやっぱり一番好きなのは、この人しかいないって思うのは、ドラマ「ラブレター」と「赤い糸」でした。
どちらも、好きになった人と結婚して、ずっと一緒にいたいって思うのならどっちでもいいよ。
運命の人と出会うのが早いか遅いかの違いだけだもの。
もし、両親がこの土地に住もうと思わなかったら、この学校にも行かなかったら、この職場に就職しなかったら別の人生があって、出会わなかったかもしれない。
やっぱり、その時、その場所で恋する人に出会うことが運命なんだから、恋はいつもフィーリングとタイミング。
一生一緒にいる人を見逃さないようにしないとね。
うちの場合は、歳がかなり違うけど、好きな音楽や、好きな映画、好きなお笑い、趣味も生活感も同じ気の合う仲間って感じだから、運命的な出会いだったのかも。(昔のことだから忘れた)