ブログネタ:一度でいいから会いたい芸能人は?
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一度でいいから会いたい芸能人は?
私が好きな芸能人は舞台をやっている人も多いから、お金があれば、生で会う機会が多いし、作品で逢いたいほうなので、実際にサイン会とか握手会で握手しても写真集とか、DVDとか作品のおまけ感覚です。
おまけとか、限定とか、特別にという言葉に弱いので、参加したいとは思いますが、もう夢見るお年頃はとっくに過ぎたので、トークショーとかの方がいいな。
むしろ、芸能人の人に聞きたい。街で会って声をかけられたいのか、気付かれても声は掛けないでほしいのかを。
よく、「○○さんですか?」と聞かれて、「違います」って言って逃げるように去っていくと聞くと、そんなうざがられても嫌だし、怖がられて邪険にされてその人を嫌いになったりしたくないんです。
でも、会いたいというか、生で見て見たいのはキアヌ・リーブスです。
どの情報を見ても、謎が多いので近くで見たい。
最近、エンタメニュースでキアヌの新作情報にびっくりしました。
キアヌが宇宙を飛び回る賞金稼ぎに!
「カウボーイビバップ」実写映画化!
日本の人気TVアニメーションシリーズ「カウボーイビバップ」が、キアヌ・リーブス主演で実写映画化が決定した。この企画は、アニメシリーズを製作したサンライズ、「マトリックス」「コンスタンティン」等のプロデュースを手掛けた3アーツエンタテイメント、20世紀フォックス映画の3社によって製作される。
実写映画化の取り組みについては、サンライズ社長の内田健二氏、TVシリーズの渡辺信一郎監督、メインライターの信本敬子氏の3名がアソシエイトプロデューサーとして参加。すでに彼らはキアヌと脚本家ピーター・クレイグと共にシナリオにとりかかっている。
今回のビッグプロジェクトについて20世紀フォックス製作副部長エマ・ワッツは「レジェンドのアニメ『カウボーイビバップ』の実写映画化にあたり、サンライズと協力できて感激しています。リーブスは2071年に宇宙を飛び回る賞金稼ぎのスパイク役にぴったりです」と人気アニメを映像化できる喜びを語っている。
原作「カウボーイビバップ」は、1998年4月からテレビ東京系で、同年10月からWOWOWで放映された日本のTVアニメ。
2071年の太陽系を舞台に、宇宙船「ビバップ号」に乗る賞金稼ぎ屋スパイク・スピーゲル、ジェット・ブラック、フェイ・バレンタインらの活躍を描くハードボイルドなSFアニメ。
国内初回放送から10年を経過した今でも、高い演出・表現力やキャラクターの個性で世界中で新たなファンを獲得しつづけている人気作品です。
サンライズの社長や監督が参加をしていて、キアヌが「カウボーイビバップ」が好きだというので、楽しみですね。
舞台挨拶で来日するなら見て見たい!
