ブログネタ:そこまで怒らなくてもいいじゃんと思った瞬間
参加中今日放送の「芸能人の裏プロフィル」を見ていたらデネブの大塚さんがナレーションで、バックに電王の曲がかかっていた。粋な計らいって感じ?「デネブー!電王―!」って曲がかかるたびに、騒いでたら、旦那に嫌な顔された。
バンキシャを見るのは、デネブ(大塚さん)が生で原稿を読んでいるから。
「嵐の宿題くん」が好きなのは、実験も好きだけど、次元(小林さん)がナレーションで「大野ガンバレ」とか、「松本、頼んだぞ」とか応援してくれるから。とっても嵐がうらやましいので、ナレーションは大事ですよね。次元、乙!
嵐の大野くんが番組を「嵐の実験くん」って言っていました。その題名のほうがいいかも(笑)
今日で期限切れのブログネタ「そんなに怒らなくてもいいじゃんと思う瞬間」は、さまぁーずの大竹さんのトークです。
コンビニのバイトの店員さんに、ちょっと手順が悪かったり、間違えたくらいで、番組で怒るほどのことないじゃん。タクシーの運転手さんにもよく切れているし、おじさんになったのか完全にクレーマー大竹って感じで好きだったのに、嫌な感じ。
この間のレストランで、巻き起こるハプニングの検証実験も、店員さんの気持ちになって、胃が痛くなった。もちろん、それでも完璧にこなすのがプロだけど、若い新人のバイトにそれを期待しちゃだめだよね。
あそこのレストランの人は、忙しい時間に親切な対応でしたよ。
さまぁーずの大竹さんが、来ているだけで緊張するのに、質問の嵐に高飛車な感じがむかつく!
大竹さんも接客業が長いんだから、店員さんの気持ちになって、長い目で見てあげてね。
行きつけの喫茶店で、「ファンです」って言ったら、次から行かなくなるから行きつけの喫茶店が無くなるって言っていたし、神経質だよね。結婚できないはずだ。
三村さんには、慣れているからいつも寛容なのにね。
鶴瓶さんみたいに、師匠に怒られているときに、耳まで赤くなってユデダコみたいだと心の中で笑うくらいの器の大きい性格に憧れます。(いつも怒られるような悪いことしているのは鶴瓶さんだけど)
子供の頃からいたずらばかりしていて怒られなれているんですね。
いつも笑いに変える性格、私も見習おうっと。