自分の生命線は、問1の仕訳問題・問3と問4の工業。
特に工業は前回よりは行けるはず!
これから更に練習問題と復習をやっていけば高得点を取れる。
工業をベースに、問1も出来れば満点を狙う。
ここで、60点近い点数を取る事が大事。
後は部分点でも行けるが、最悪を考えないと行けない。
仕訳問題で一問落とし(十分に有り得る)いや二問落としたら、マイナス8点。
これで、52点まで下がる。
そして、工業で10点マイナスになったら42点。
つまり、最悪は問2と問3で28点を取らない行けない。
勿論、試験日の解答順も問1→問4→問5です。
解いている間に大体何点取れてるかは分かる から、最悪の場合は点数的なプレッシャーと時間的なプレッシャーで押し潰される可能性が有る。
とにかく、仕訳や工業はいろんな問題を解いて完璧に近い形を作る。
今後のプランも出来たので、確実にやって行きます。