チーム赤いりぼんSave Animals 繁殖工場をなくしたい 保護犬猫も選択肢に!小さな声を集めたら強い意志になるから
6月に相模原市の環境まつりに出展します。わたしたちのテーマは人と動物と環境の健康ワンヘルス。みんなつながっている。動物のしあわせは当然のこと。ちいさな子どもたちと対話をとおして、自然のつながり、種差別をしない考えかたなどをつたえていけたらっておもいます。だれかひとりにでも、たちどまっとくれたらというおもいからはじめたパネル展示。生態系の不思議 とそのなかのひとつのピースがわたしたちなんだってだれかに伝わればいいな!少しづつ、続けてきた動物福祉と環境活動、今度ね、環境循環を研究してるゼミとオンラインでお話しできるの。ちゃんと保護犬保護猫も家族の選択肢に、って話もするからね‼️
Uちゃんのお話しを聞いてください。いつも、苦しむ動物の味方をしてくれるUちゃんに感謝と敬意の拍手をおくらせていただきます。
クマと山の関わりは、いつからきびしい状態になってしまったのだろうと疑問を抱き、明治の初めからの様子をしらべてみました。
クマの生態を知って、クマとの距離を保ち、自然のルールは人間中心ではないという厳格な現実に目をむけていきましょう。人間側が自然に対して、もっと謙虚に境界線を引き直すことかもしれません。
5月がはじまりました!悲しむ動物をなくすためチーム赤いりぼんsaveanianimalsは始動します。私たちが朝おきて、けさもさわやかないちにちがはじまる!という気持ちにすべての生き物が思えるような、種差別のない社会を作りたい。ペットショップの裏側をなんとかすること。動物愛護のスタートラインみたい気持ちがあらたに引き締まります。この問題提起からいろいろ知って、歩いてきた過程ではたくさんのひとに出会いました。場当たり的な社会も見てやるせない思い 強い憤りを感じ、自然の神秘と力を知り たくさんをまなびました。支え合うことが力になると儚い命に涙してときには、こんな目にも…わけなくののしられ、二度と生き物を 絶望させないように、怯える命に手を差し伸べる気持ちで、社会に気づいてもらうために社会の気風を変えるために問題提起とちいさな提案を胸にたずさえて声をあげることを務めと思い、赤いりぼんは、また1歩、進んで行きます。大学の若い研究者という問題を共有する仲間ができました。知見という湧き出る知恵をかりて動物を取り巻く環境を少しでもよくできるようにしたいです。
本年度もあとわずかとなりました。赤いりぼんの啓発活動も9年が終わろうとしてます。アメブロて旧Twitterからの活動開始から始まり、発足時の想定を上回る啓発活動ができましたのもご協力くださってみなさまのおかげてます。感謝の気持ちをどう表したらよいのか分からないらいありがたくおもいます。保護犬保護猫啓発活動 家族の選択肢に という気持ちはこれからも変わりません。動物の幸せを考えるにまず最初の入口だと考えています。アメブロを通して チーム赤いりぼんsaveanianimalsを発足できたことは 自分とって奇跡のような出来事でした。お世話になったみなさま 一緒に活動くださったみなさま 応援してくださった 本当ありがとうございました。
「生物多様性を自分のこととして考える。」講演会のサブタイトルでした。2030年が国連の持続可能な開発目標(SDGs)の達成期限とされ 地球温暖化にともなう気候変動の深刻化と 国際的な削減目標の達成が最大の焦点とあるけどどうなんだろう。地球温暖化・・・生態系への打撃地球の存続に関わる深刻な臨界点と言われた2025年はもう過ぎてしまった。後戻りできないターニングポイントを現実のものとして私たちはどう過ごしてきたのか。どこかで誰かが考えればよいことだと 気づかないふりして 結果 後まわしになっている。自分はぬくぬくとした生活様式でいて プラスチックゴミをどんどん生産している。便利な生活を変えられない自分が偽善者にみえてくる。子どもの頃は醤油も味噌も豆腐も一升瓶持って量り売り 簡易包装や なべに入れてもらった。町の個人商店がなくなり、大量生産大量消費が物価を下げるとスーパーの到来 社会科の教科書にも堂々とのっていた。それによりプラスチックが台頭して社会がどんどん変わるのを見て育った。ペットボトルが土になかなか戻らないと気づいた頃には世間はみんな鈍感になってしまった。生物多様性を自分のものとして考えたら、人間活動自体が環境破壊に見えてきた。現代社会のキーストーンとはなんだろう。#生物多様性#キーストン種
忘れられない姿。2019年くらいに旧Twitterで見かけた元写真にこんなに虐げられた繁殖犬がいるんだとしりました。この現実を世間の多くの人に知らせたいとブログやインスタに許可を得て投稿しました。Twitter時で2年以上前の話でありましたが、名前もないこのプードルのすがるような目に心をうたれた人も少なくありません。ハガキアクションでもこの姿は多く使われたようです。議員会館の応接室で積み重なったハガキにもそのイラストがあったようです。縁があって当時の環境大臣にこの子の絵をお渡ししたとき、一瞬声が出なかったように記憶します。それだけこの犬の姿は強烈です。このようなことは10年たった今でも どこかで似たようなことが起きているかもしれません。こんな残酷な行為を動物取り扱い業や下請け愛護の団体に好き勝手にさせないために 私たちは常に 声を上げていかなければなりません。動物愛護や動物正義に興味や関わりのない一般の人々に 動物虐待をしってもらうにはゆっくり段階を経て伝えていかなければなりません。最初は"まさか"と聞く耳をもってもらえません。直視して悲惨な現実を知るのも覚悟が必要です。自分も心の安定の為に見て見ぬしたくなるような気持ちが生まれます。だから、スタンスをかえて環境保全から動物の擁護に繋がればと生物多様性という環境教育に関わりたいと思いました。しかし、生態系や食物連鎖 生物の分類を学べば学ぶほど 実社会では動物の本能や生態を無視した状況ばかりだとわかってきます。先人の哲学者の偏った理念が近代も潜在意識に馬鹿馬鹿しくひきつがれています。また動物利用経済が人々の生活までをも大きく影響し構造的に簡単には覆されないのも事実です。一業種への保証を考えると一朝一夕には解決できないのもわかります。だからこそ、まず個人ができることは人間中心主義を改め 種差別のない動物愛護への認識を育てていくことだと思います。#動物愛護#環境省パブリックコメント#人間中心主義#生態系主義#動物愛護の入口環境省3/13期限パブリックコメント私の意見です。
日々過ごしているとあっという間に1月もあとわすやかとなりました。とても寒さが厳しく感じますが 四季のあることがあらためて深く心に響きます。よく目にするのは寒さのなか小さく縮める外犬のこと 虐待される猫もおなじく 追いつめられるクマ問題 イルカ追い込みの状況 環境問題もおなじく 憂うことがつぎつぎあります。今、立川でサーカスがきてますね。2月23日までだそうです。先日、招待券で実際にみてきました。人間スタッフの演技 曲芸はその人の鍛錬のもとの芸術ともいえます。残念なことに 未だ動物に曲芸を強いるその冷酷に胸がグルグルしていました。登場動物は年老いたホワイトライオンイングリッシュミニュチュアホースラマ ゾウでした。多くの観客は歓声を上げていましたが、苦しい気持ちで 監視スタッフにみつからないように、こそこそ動物演技をメモにとっていました。見るからに怪しい2人ずれって思われまかも。その時のレポートです↓招待券でサーカスを確かめてきました。最後のフィナーレのみ撮影が許可されていました。ホワイトライオンマジックの最後に檻の中の姿があらわれる。かれは歓声の中で横たわっている。イングリッシュミニュチアホース6頭一列行進で徐々に速足から駆け足でまわる。1列 2列 6頭並びなどのフォーメーションで周回して6頭の馬がポーズ。大人馬たちが台に前足をかけてポーズ。仔馬が演技 、大人馬たちの間をS字を書くように走り抜く。(犬のアジリティのような)8の字に動きながらもどり 正面で伏せてみせる。別の子馬は大人を追って まわる はしる ジャンプする。大人の白毛がたち歩きの後退たち歩きの前進。ラマ 走る 走る そしてポーズ一周のみ。動物のラストは2頭の象。象は客席に近づきクラウンの帽子をからかいからのゾウダンス。曲芸‥小さい台に両足かける。前後足が台にあがる。おじぎ おすわり かたあし まわるサーカスは団員さんの鍛錬のパフォーマンスだけでじゅうぶん楽しめます。どの技能も至難で素晴らしいものです。あえて動物を調教してまでステージにあげなくてもいいのに。かつてのような残酷な火の輪くぐりや 威圧して過度に痛めつける場面はありません。それは動物福祉の波に対処してきた結果なんでしょうね。ならば、さらに動物を解放する勇気を持っていただけら、、と願います。今いる動物たちは新たに野生種を捕獲したものではないとHPで表明しています。しかし、サーカスにいる動物の出自がジャングルだろうがサバンナだろうがそれだけが問題なのではないのです。動物が理不尽な調教を受けず、本来の生き方ができることが動物の愛護 福祉だとおもいます。つまりワシントン条約に反する 反しないなどの最低限の話ではないのです。以上先週の日曜日には ミニチュアホースの1頭が 足を怪我したのか、台に足をのせられなかったそうです。どの動物もみにつまされましたが、家畜であるラマが登場したのには唖然としました。2月のサーカス最終日まで 上のアイコンをつかわせていただきます。
2026.1.3 活動10年の年になります2024.5.26 追記2023.11.12023.2.13 7:00 再投稿2022.7.15. 19:00 再投稿赤いりぼん活動 8年目 新年度から10年に赤いりぼんペットショップのガラスケースの裏側を想像してください。飼い殺しのように粗末にあつかわれる犬や猫。虐げられる繁殖犬 繁殖猫は後を絶えません。動物虐待の温床の輪を断ち切るために 虐待を伴うペット流通とは一線を引き、ペットを取り巻く健全な環境を願う。”赤いりぼん”は、繁殖工場で粗末に扱われる動物をなくし すべての命を慈しむ象徴です。赤いりぼんがつたえることは、「もし新しくペットをと考えるときには、保護犬 保護猫も選択肢のひとつにいれてください」ということです。*****************赤いりぼんをつけてください10月4日 世界動物の日11月1日 犬の日2月22日 猫の日お洋服やお帽子、リストバンド風にとか、体のどこでもかまいません。結ばなくてもつけるだけでも結構です。猫の日じゃないけど今日は22日だからすでに生体販売店で家族に出会ったかたをせめるものでもありません。そのかたは、小さな命を救ってくれたのです。わたしはこれからは保護犬 保護猫たちも選択肢のひとつに考えるという意思表示です。*赤いりぼんでは、全てのペットショップがパピーミル(子犬工場 繁殖工場)から子犬子猫などを仕入れて物のようにいのちを扱っいているとは思っていません。****************レッドリボンには古くヨーロッパでは病気などで亡くなったかたを追悼する意味があったそうです。『わたしは繁殖工場で虐待を受ける犬や猫や小動物をなくしたい。そして、過酷な運命を背負って命を落とした繁殖犬・猫・小動物への祈りをささげます。』そんな意味をこめた赤いりぼんです。****************
新年のご挨拶にかえてこちらをおおくりします。今年もよろしくお願い申しあげます。尊敬するねねつんママさんの作品をご紹介させていただきます。@nenetun.0824Do you know Sakura Neko?It's a cat with ears that look like cherry blossom petals that were operated to prevent babies from being able to.Sakuraneko can't have a baby, so it's a one-generation life.The outside world is hot in summer and cold in winter, and sometimes cats can't eat nothing.There are times when they can't be treated even if they get sick or injured.Some people abuse cats that live outside.That's why I can't live long.Even so, there are people who are gentle and helpful.Sakura Neko remembers that even when she goes to heaven.Sakura Neko's gratitude blooms beautiful flowers in spring.During the cherry blossom season, sakuraneko becomes a blossom fairy.They make beautiful flowersThat's why Sakura is beautiful and makes people happy.さくらねこをしっていますか?あかちゃんができないように手術した耳が桜の花びらのようにカットされた猫のことです。さくらねこは一代かぎりの命です。“僕たちは外でくらしています"外の生活は夏は暑く 冬は寒く ご飯が食べられない時もあります。病気や怪我をしても気づいてもらえなかったりします。そんな猫にいじわるをする人います。なので長くは生きられません。でもそれよりたくさんの優しく見守ったり 助けてくれる人もいます。さくらねこは天国に行ってもそのことを覚えていて‥さくらねこの感謝の気持ちが春にはきれいな花となります。さくらの季節になるとその猫たちは妖精になってきれいな花を咲かせるのです。なのでさくらはとても美しくて人々の心に響くのです。〜A cat living outside〜There are two types of cats that live outside.One is a stray cat, the other is a cat that takes care of in the community.外で暮らす猫は2種類あります。ひとつは野良猫といわれる飼い主のいない猫です。もうひとつは地域猫(さくらねこ)で地域やコミュニティのお世話をうけている見守られている猫です。〜one health〜Both people and animals have precious lives.Human health, animal health, I want to protect the health of the environment surrounding living things.人の命も動物の命もその重さは等しい。人の健康も動物の健康も環境の健康も互いに影響しあって繋がっているという考えかたです。@nenetun.0824 いつもありがとう😊#動物はモノじゃない#保護犬保護猫も家族の選択肢に#さくらねこ#生物多様性#地域猫活動
25歳で成功する人もいれば40歳になっても まだ新しいことを探してる人もいるずっと名声やお金を追い求める人もいればパスポート一つで世界中を旅して回る人もいる何があっても心が穏やかで喜びに満ちていればそれでいいOn the holy nightSome people succeed at the age of 25.Some people are still looking for something new even at the age of 40Some people always pursue fame and money.Some people travel around the world with a passport.No matter what happens, If your heart is calm and full of joy, that's fine.
ふお久しぶりです。お元気ですか。tiktopのライブから許可得て投稿します。幻想的な空のすがたに自然の前では人間は小さな存在なんだなあとあらためて感じます。私はこれからも動物の幸せをふくめて環境保全に気にかけていきたいと思います。おまけ先日保護犬保護猫のトークショーにでかけたら全く違う日でやってませんでした。せっかく東銀座まできたから、隣の浜離宮ホールで "おとこフェス"なる男性合唱フェスティバルを鑑賞しました。客席まで届けられる調べは周りの人に和やかな表情をみせていました。
夏におこなわれた生物多様性トークショーは自然環境の保護と経済の成長をどう協調させるかをテーマにおこなわれました。人に便利な物の製造のために生息地を奪われ、害獣とされてしまう野生動物。人間以外の生命の尊厳など羽根より軽いと示された気持ちです。しかし写真展としてみえる形にもされているので、まず事実をちゃんと知ることから始めたいと考えました。第二次石油ショックのあと電力消費を制限する対策を一般市民に課したことを覚えています。やがて化石燃料が枯渇し 生物の多様性も成り立たなくなる日もあるやもとおもうと 未来は森林破壊で出現したソーラーパネルが虚しく光だけなのでしょうか、、I went to the biodiversity talk show held the other day. The speakers talked about how to coordinate the protection of the natural environment and economic growth.Wild animals that are being deprived of their habitat for human convenience.The dignity of animal life is regarded as lighter than feathers and is considered different from human life.However, we can also learn the facts properly from photo exhibitions and collections of works.After the second oil shock, policies were implemented to limit electricity consumption in businesses and households. It was a temporary measure.However, if fossil fuels are depleted and biodiversity is no longer established, will only the solar panels created from forest development remain, becoming nothing but light?#Biodiversityつくづく環境保全教育が必須と感じました。神奈川環境教育センターの児童むけサマースクールセミナーの実験のアシスタントを経験したこともあり、いつかは環境保全の啓発をしたいと思っていました。I feel the need for environmental education and want to enlighten it someday.で、トークショーで知った生物分類技能検定試験に来年挑戦したいなとおもい、高校生物の復習をはじめました。I want to take the biodiversity test.I started studying biology in high school.初級は教科書を読めば合格するそうで 参考書(シグマベスト)でおさらいはじめたら、大学受験対応もあり 水準が高いの高くないの💦It seems that almost everyone can pass if they read the textbook. No, no, the level is high.ちゃんと理解するために ゲノム解析の雑誌や 色んな本をひっぱりだして読み込んでいます。I'm trying hard a lot of things to understamd.動物が生き残るためにも 地球の自然治癒力を失わせないためにも 生物多様性を守ることが大事なんだと子どもたちにお話しできるように努力します。We will strive to educate that biodiversity is important for animals and the earth.
みなさま,ご無沙汰しております。春先から体調不良に陥り、保護犬保護猫も家族の選択肢に という呼び方に力を注ぐまでにはいきませんでしたが、神奈川県内の動物ネグレクトの件でなんとかしたい気持ちにかきたてれました。私はこの8年の間に 劣悪繁殖業者だけではなくさまざま分野の動物虐待問題を知り、 同時に動物の福祉について学ばせていただきました。人も動物も環境も健康であることが基本であり全てが繋がっていると強くおもいます。年々深刻になる地球温暖化や森林破壊など気がかりです。身近な犬や猫や小動物の幸せの追求とともに地球のさまざまな命にも真摯に向き合いたいと考えております。あとひと月もすると、9年前に繁殖犬繁殖猫をなんとかしたいと考えた結果のチーム赤いりぼんsave animalsの一歩を歩んだ日が来ます。これからも動物のためになるような啓発活動に力をいれてまいりたいと考えています。 あんこより
こんにちは😃しばらく投稿できなくて申し訳ありません。いま、私が唯一 発信できるツールはtiktokです。(あっ アカウント制限ではなく🤣💦)このSNSプラットフォームからならば 動物愛護や動物福祉への素直な発信ができると思っています。amebloから始まった発信活動ですからこちらは大切な私の心の基地であります。これまでおなじく投稿できる自分に成長するまで、よければ tiktokで mie⭐︎miまでおたちよりくださいませ。
SNSの世界にはゴシップや誇張されたフェイクも少なくない。大半の人はおろかな書き込みに興味などありません。それは噛んだら捨てられるガムと同じで傷ついた相手に目もくれないでしょう。しかし当事者には胸をえぐられその存在を否定されるくらいに残酷なことです。そういう無責任を簡単にできてしまうのが今のネットワークです。誇張や作り話を流すのは信じたらおもしろいくらいの軽率からかもしれません。事実をないがしろにしてかたよった書き込みを鵜呑みにするのも軽率なことです。もし書き込みが軽率からでなければそれは許しがたい悪意です。昨日の味方は今日の敵〜まるでそうかたるようなものを見て、これが今の動物愛護活動を司る人たちのおかれたコミュニティなんだと実に苦々しいおもいです。どうかそれが一部の異端者であるように願います。
「真実」と「事実」の違いは、真実は事実に対する解釈や判断を含み、客観的な事実だけではなく、個人の考えや解釈も含むのに対し事実は客観的に確認できる、具体的な出来事を指すことです。事実:客観的に確認できる具体的な出来事や状況揺るぎない、普遍的な意味を持つ。例:雨が降っている、地球は丸い。真実:事実に対する解釈や判断を含む。個人の考えや捉え方によって異なる可能性がある。つまり、「事実」は客観的なデータや出来事であり、「真実」は事実に基づいた解釈や判断、そしてその解釈に影響を与える個人的な背景や価値観を含みます。『事実なんて大事じゃない。真実だと思わせるのが大事』そんなSNS環境に絶対にしてはならない。一方的な内部告発を見てこれだけは伝えたく‥印象操作に振り回されてはいけない。私欲にまみれて、健全な動物愛護団体叩きにまどわされていたらいつか動物を助けたいという働きが消えてしまう。皺寄せは動物に向かうだけだ。
2025年4月20日(日) 10:00〜17:00場所 横浜産貿ホール マリネリア〒231-0023神奈川県横浜市中区山下町2ペットとともに素敵な体験や、最新のペットの情報を共有する場を提供し、愛犬・愛猫との楽しい思い出を作ってもらい、犬・猫の飼育放棄を防ぎ、殺処分を減らすことが目的としています。以上 わんにゃんスマイルフェス実行委員会より蘭風ちゃんも参加します🐇蘭風ちゃんは保護されて(2025.3.4)8ヶ月になります経過を見て来て今のことろ再発もなく体調も安定しています。
わんちゃんねこちゃんのためのペットイベント『わんにゃんスマイルフェス2025・春』横浜・山下公園前で2025年4月20日(日)ペットのご飯やグッズ ネコちゃん写真展などペット同伴で子供から大人まで誰でも楽しめるイベント🐶🐱🐰ペットとともに素敵な体験や、最新のペットの情報を共有する場天候を気にせずさまざまな体験や交流になたら楽しいですね。横浜産貿ホール マリネリア〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町2大久野島の保護ウサギも参加します🐰