チーム赤いりぼんSave Animals 繁殖工場をなくしたい 保護犬猫も選択肢に!小さな声を集めたら強い意志になるから
悲しい出来事の 絵本を作りました。最後にスライド動画にしました。世界中で大型ビジョンが掲出されている、旺旺(ワンワン)ちゃん親子の悲しい出来事をお伝えするために、イラストと物語をまとめました。まだ生後1ヶ月にも満たない4匹の我が子を守るため、走って逃げられたはずなのに、その場を動かなかったお母さん犬のあ まりにも深い愛。言葉を話すことのできない小さな命を、なぜ私たちは守れなかったのでしょうか。あの場所には命を守る法律がありませんでした。だからこそ、世界中の人々が「愛と法律」を天秤に載せるために立ち上がっています。日本からも、言葉なきすべての命が優しく扱われ、確かな法律で守られる世界になるよう、願いを込めて発信します。ぜひスワイプして、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。#JusticeForWangWang #旺旺 #命の尊さ #命の重さ 動物愛護管理法
あまりに凄惨な場面や情報の拡散を止め、配慮ある一歩を踏み出しませんか。惨い動物虐待事件のニュースに、今も多くの人が心を痛めていると思います。この事件が通常の域を超え悪質でな重大な問題であることは疑いようのない事実です。現在、SNSを開くだけでショッキングな詳細が目に入り、多くのネットユーザーが精神的な苦痛(二次被害)を感じています。スマホから離れている時でさえ深い悲しみに囚われてしまい、心身に大きな負担となっているケースも少なくありません。人間の心理的許容量を超えるような、酷い映像や詳細な説明をネット上に拡散し続けるのは、もう終わりにしませんか。決して事件を風化させようと言っているのではありません。一方的な情報共有を控え、適切な情報の扱い方やルールを模索していこうという提案です。感情の洪水に呑まれるのを一度やめて、互いに気持ちを静めてみませんか。動物の命を本当の意味で守れる「特化した法律」を整備できるよう、私たち一人ひとりが考え、行動を起こしていきましょう。
動物虐待事件を受けて、SNSの世界が騒然としていく様子を見て、足がすくみます。地に足をつけた 活動をしていきたいと思います。
たとえ愛せなくても、傷つけてはいけない。もし君があの仔犬だったらもし君の家族があの母犬だったら君が道ばたの小さな虫だったら弱いもの 小さなものは殺されてもいいの。たとえ、まわりのおとながそうしても君の世代でやめるべきです。もっとましな社会がよそにはたくさんあるんだよ。惑わされずに 世界の動きを知りなさい。世界の知識をとりいれなさい。世界の広に気がつきなさい。君がもとめなければかたよったままの世界にずっといるだけです。人生をかえられるのは君の意思だけなんです。と、伝えられたらいいのに。世界中の国際社会へ、動物愛護と法整備の訴え】理不尽に命を奪われる悲劇は、決して特定の国だけの問題ではありません。このような残虐な動物虐待事件は、世界中どの国でも起こり得る普遍的なリスクを含んでいます。だからこそ、私たちはこの問題を「他人の事」ではなく、自分たちの社会の問題として捉えなければなりません。二度とこのような悲劇を繰り返さないために、いまこそ国際社会が手を取り合い、法改正、教育、そして監視体制の強化に向けて協力していくことが強く求められています。小さな命を守るために、どうか皆さんの声を貸してください。
広東省掲陽市(けいようし)で起きた母犬「旺旺(ワンワン)」の虐待死事件。刑事責任を問われない現状に、世界中から激しい怒りの声が上がっています。いま世界中の活動家や消費者が、法律のない中国に対して「経済ボイコット」という実効的なアプローチを開始しています。地方政府の経済に打撃を与え、当局へ法改正のロビー活動を促すことが狙いです。🐾 私たちにできることAmazon、Temu、SHEIN、AliExpressなどを利用する際、製造元や発送元に「Jieyang(掲陽・揭阳)」の記載があるプラスチック・金属製品、アパレル等の購入を避ける意思表示を。小さな不買の積み重ねが、中国の動物たちの未来を変える大きな外圧になります。画像で具体的な製品例をまとめています。ぜひ拡散してください。#BoycottJieyang#JusticeForWangWang#動物虐待停止傷害#動物虐待禁止法
もし、君があの子犬だったら·····動物虐待を考える。たとえ愛せなくても、傷つけてはいけない。Smiling Boris.さんの動画より~大人が子どもに命の尊さをどう伝えるか長文ですが最後まで読んでください。旺旺(ワンワン)」事件から学ぶ、命の教育(日本語全訳)この事件について話し合うとき、子どもたちにこう問いかけてみてください。「あのとき、旺旺(ワンワン)はどんな気持ちだったと思う?」「どんなことを感じていたと思う?」旺旺だって、怖かったはずだし、痛かったはず。そして、人から優しくされたいと心から願っていたはずです。子どもたちが、自分以外の別の命が抱える「恐怖」や「痛み」を想像し、自分のことのように感じられるようになったとき、その「同理心(思いやり・共感する心)」こそが、動物への虐待を防ぐための第一の防線(最初の盾)になります。次に、私たちは「力の正しい使い方」の境界線を教えてあげる必要があります。子どもたちに、次のことを理解させなければなりません。私たち人間が、小さな動物たちよりも強い力を持っているのは、彼らを支配したり傷つけたりするためではありません。自分を守ることができない小さな命を保護するために、その力はあるのだということです。本当の強さとは、誰かを脅かしたり傷つけたりすることではなく、優しさ、尊重、そして守る力があることにあります。一部の親御さんは「まだ子どもだから何も分からない」「自分に何ができるというのか」と思うかもしれません。ですが、実はとてもシンプルなことなのです。あなたが「教えよう」とさえ思えば、すぐに始められます。第一に、「命の境界線」を尊重すること子どもがペットや小さな動物と触れ合うときは、まず「飼い主さんの許可を得ること」を教えてあげてください。飼い主のいない動物であっても、その体の境界線(むやみに触らないなど)を尊重しなければなりません。これこそが「尊重」の第一歩です。第二に、「観察とケア」を促すこと子どもたちには、命との「適切な距離感」を尊重することを教えましょう。例えば、公園に連れて行ったとき、身の回りの微小な命に静かに目を向けるよう教えてみてください。それは道端に咲く花かもしれないし、地面を歩く一匹の小さなアリかもしれません。それらもすべて「命」です。私たちはただ横で見守ればいいのです。彼らの生活空間を壊してはいけませんし、傷つけてもいけません。子どもたちが適切な距離を保ちながら命を鑑賞することを学んだとき、それこそが命への尊重へと繋がります。そして最後に、大人や親である私たちにとって最も重要なのは、「言葉で教えるよりも、背中で見せること(身教重於言教)」、つまり率先垂範することです。なぜなら、子どもは大人の姿をじっと見て学んでいるからです。野良動物を前にしたとき、大人が浮かべた「軽蔑のまなざし」も、あるいは「優しい微笑み」も、子どもはすべてその目に焼き付けています。今回の事件は、私たち大人に大切なことを思い出させてくれました。子どもたちに学業成績や物質的な豊かさを追い求めさせる一方で、「思いやりの心の種」を決して植え忘れてはならないということです。次の「旺旺」を、このような教育の欠如による犠牲者にしないために、みんなで一緒に努力していきましょう。今日から、あなたが親であるかどうかにかかわらず、身近な子どもの前で、命への尊重をたくさん示していこうではありませんか。旺旺の苦しみが一体なぜ起きてしまったのかを子どもたちに伝え、その行為(虐待)が間違っていることを理解させましょう。「たとえ愛せなくても、傷つけてはいけない」力とは、弱きを助け、守るためにあるのですから。香港のYouTuber・笑波子(Smiling Boris)の言葉よりこのマークは ひとりだけその場に居合わせた女の子が、この子だけは助けてと懇願して保護された子犬をイメージして作りました。
動物虐待の常習性とユーリン(玉林)犬肉祭りには極めて深刻で構造的な関連性が存在すると仮説1. 供給ルートにおける常習的な犯罪(ペット窃盗)ユーリン祭りで消費される年間数千〜数万匹の犬や猫の多くは、食用に育てられた犬ではなく、一般家庭から盗まれたペットや、街の野良犬・野良猫であると社会問題とされている。根拠首輪をつけたままケージに詰め込まれている個体が多数目撃される。これは常習的な窃盗ビジネスが祭りの供給源になっていることを意味する。問題点命を物として扱い、他人の家族(ペット)を平気で盗み出すという犯罪の常習性が、このイベントを裏で支えている悪質性が狂気を生み出す。2. 肉を美味しくするという誤った迷信による拷問の常習化ユーリン祭りや一部の犬肉取引の現場では、犬が恐怖や苦痛を感じてアドレナリンが分泌されるほど、肉が柔らかくなり美味しくなる、あるいは健康に良いという、極めて残酷で非科学的な迷信がいまだに信じられている。影響屠殺の直前にわざと犬を殴り、苦しめ、恐怖を与えるという虐待行為が日常的・常習的に業務として行われているという恐ろしい側面をもつ。問題点苦痛を意図的に与える行為がイベントのプロセスの中に常習化して組み込まれている点。世界の反応世界の動物愛護家からそれは食文化ではなくただの虐待だと激しく糾弾される。3. 動物虐待防止法の不在がもたらす「虐待への麻痺(常習性の温床)」中国本土には、旺旺(ワンワン)事件の少年たちのような個人の残虐な動物虐待を直接取り締まる包括的な動物虐待防止法が存在しない。原因ユーリン祭りでは 公の場で動物が劣悪な環境で運ばれ、残酷に扱われる光景が毎年ニュースなどで垂れ流される影響と洗脳社会全体 特に未成年の子どもたちに動物はいくら乱暴に扱ってもいいのだという命の軽視と、虐待に対する感覚の麻痺を植え付ける温床になる。現状法的な処罰がないため 個人のネット上での常習的な虐待(動画配信など)と商業的な大量虐待(ユーリン祭り)のふたつの要因が 同じ無法地帯の中で連動して悪循環を生み出していく。負の相乗効果をおこす。4.総括·····1.2.3.のを精査したまとめユーリン祭りは単に伝統的な食文化として片付けられるものではなく、1.常習的な窃盗犯罪、2.意図的な拷問の正当化、そして3.法的不在による虐待への麻痺という、動物虐待の常習性のすべての要素が凝縮された構造的な問題なのです。5.これからの展開と展望社会全体でたとえ愛せなくても、傷つけてはいけないという命の境界線を教育し、法的な監視体制を世界中で求めていくことが、これらの常習的な悲劇を根絶するために不可欠なことです。#JusticeForWangWang #StopAnimalAbuse #AnimalWelfare #YulinDogMeatFestival #動物愛護
Are there actually any politicians or bureaucrats like this in Japan?国家のためになることであれば、林則徐は自分の命をかけて行う。自分に災いが降りかかるか、あるいは福がもたらされるかという個人利害によって、その行動を変えることなど絶対にしない。海がどんな川の水でも受け入れるように、人間も広い寛容な心を持ってこそ偉大になれる。また、千尋の断崖がそそり立っているように、人間も私欲を捨て去ってこそ、何ものにも屈しない本当の強さ(剛直さ)を持つことができる。Lin Zexu was An incorruptible official.He would do anythingif it serves the country. He seid I will not change my actions based on personal misfortune or good fortune.Just as the sea broadens its grand capacity by accepting hundreds of rivers、Lin Zexu sent letter of protest about The Triangular Trade of Opium Smuggling.It's "May I ask where your conscience is? We have heard that the smoking of opium is very strictly forbidden by your country. If opium is as harmful in your country as it is in ours, why do you allow it to be produced and sold to us?When 1200〜1400t of the opium was confiscated Instead of burning the opium, Lin Zexu destroyed it using chemicals.He decomposed the opium with saltand quicklime in a poolbefore dumping it into the sea.Lin Zexu was dismissed as theOpium War worsened. However,with his indomitable spirit,he built a major irrigationsystem in a barren land during his exile, showing his great integrity to the world.林則徐アヘンを密輸するイギリスの姿勢に厳しく批判し抗議文を送った清の官僚。その抗議文は「イギリスではアヘンの吸飲を厳禁していると聞く。それなのに、なぜ清には有害な薬物を売って利益を得るのか。天理に照らして恥ずかしくないのか」没収した約1,400トンのアヘンを化学処分する際、彼はただ火をつけて燃やさず、巨大なプールに アヘン、塩、生石灰(きせっかい)を投入、化学反応て猛烈な熱でアヘンを分解した上で海に放流した。林則徐はアヘン戦争の戦況悪化により罷免されたが、流刑地での不屈の精神により、不毛の乾燥地帯で大規模な灌漑・治水工事を成し遂げ、その圧倒的な清廉さを世に示しました。#林則徐#LinZexu#Indomitablespirit#thinkaboutsheltercats.#courtesytotheear
There were days when I wanted to give up my animal welfare work. I spent every day worrying that I wasn't doing enough to stop animal abuse. But one day, something inside me told me to keep going. Over time, I made up my mind to press on, even when progress is slow.I can raise an issue about animal welfare and environmental conservation of Ookunoshima.The desire to save animals is my only biggest motivation.動物愛護の活動をやめてしまいたいと思う日もありました 。動物虐待を解決できないことに、日々悩み続けていたからです。でもある日、心の中の何かが「あきらめずに続けよう」と言いました。それから少しずつ、たとえ歩みが遅くても、活動を続けていこうと決意できるようになりました。私は、大久野島(おおくのしま)の動物福祉と環境保全について問題提起をすることができます。動物たちを救いたいという強い願いだけが、私の最大の原動力です。
大久野島のグーグルマップから確認できる植生です。 島の負の歴史にその根深さに心がいたむ。湧水も無い島に放獣されたカイウサギの末裔が、植生をおびやかすまで爆発的増加をしたことと。それが幾つもの人為的働きかけの結果であること。小さな満足やうっかり行為と、行政の不作為が長年にわたり、予想できない結果をまねいたことに胸がはりさけます。戦後の混乱の毒物処理には 当時の隠蔽体質がこの国の民度だったのかもしれません。国の存続というためにはそれが精一杯だったのかもしれません。しかし、時の経過の中で何の悪意も持たない草食動物たちを捨てたことが 現在の過密生息という最悪の環境に命を陥れました。下層の植生の消失という裸地化を促す生物撹乱 森林の遷移もままならない状況に、予想される未来は自然環境の崩壊です。ミミズも生息できないだろう土壌で、今 見えている高木に寿命がきたら、植物が発芽したとたん食べ尽くしてしまう現状では、どのように豊かな森林などのぞめるのでしょうか。毒性植物だけの偏った広場 若木が育たない森では、ワンヘルスの意味する 人と動物と環境の健康 がほんとうの生物多様性を支えていくのことはできません。2017年のSNSによるウサギブーム以前のグーグルマップ(2015年)からでも検証できる島の植生にさえ、危機を示すことが現れています。ここから活気的抜本的改善があったことを残念ながら私は確認できませんでした。竹原市の新しい市長に交代を機に、うさぎとの共生について陳情したいという考えに従うように、環境保全にかかる提言案の作成にたくさんの時間をかけて調べてきました。その過程には、貴重な時間を使いともに考え助言をくださる大学関係の皆様、 地方自治体への道に尽力くださる皆様、直接関連がないのに真剣に考えてくださる都内の若い議員や地元の信頼する県議、共鳴をくれる動物愛護にかける友人に、たくさん力を補給してもらっています。しかし、認知度を得た人の冷酷な洗礼に("得にならぬはしないが政治家 私もそう"の再認識)昨日の私は泣いてしまいました。犬猫繁殖の裏側に活動主体を置いた約10年前、うけた忠告には "出すぎて殺されないように発言には気をつけて"ですから、目立たないように中道路線を守ってきたつもりです。今、行政の不作為という言葉を使う以上、手を貸してくれない要素も覚悟の上です。これで私が 言葉を失う末路ならば、社会の気風を起こせなかっただけで、島はさらに未来の可能性をまたひとつ壊しただけです。ウサギの真の幸せを願うなら 適正生息数にするための諸条件をクリアさせ、適正な飼養管理をだれひとりやぶらないことです。#大久野島ウサギ#生態系島の経緯も知ることから見えるものがあります。ウサギを支えるすべての人に敬意を持っています。
6月に相模原市の環境まつりに出展します。わたしたちのテーマは人と動物と環境の健康ワンヘルス。みんなつながっている。動物のしあわせは当然のこと。ちいさな子どもたちと対話をとおして、自然のつながり、種差別をしない考えかたなどをつたえていけたらっておもいます。だれかひとりにでも、たちどまっとくれたらというおもいからはじめたパネル展示。生態系の不思議 とそのなかのひとつのピースがわたしたちなんだってだれかに伝わればいいな!少しづつ、続けてきた動物福祉と環境活動、今度ね、環境循環を研究してるゼミとオンラインでお話しできるの。ちゃんと保護犬保護猫も家族の選択肢に、って話もするからね‼️
Uちゃんのお話しを聞いてください。いつも、 苦しむ動物の味方をしてくれるUちゃんに感謝と敬意の拍手をおくらせていただきます。
クマと山の関わりは、いつからきびしい状態になってしまったのだろうと疑問を抱き、明治の初めからの様子をしらべてみました。
クマの生態を知って、クマとの距離を保ち、自然のルールは人間中心ではないという厳格な現実に目をむけていきましょう。人間側が自然に対して、もっと謙虚に境界線を引き直すことかもしれません。
5月がはじまりました!悲しむ動物をなくすためチーム赤いりぼんsaveanianimalsは始動します。私たちが朝おきて、けさもさわやかないちにちがはじまる!という気持ちにすべての生き物が思えるような、種差別のない社会を作りたい。ペットショップの裏側をなんとかすること。動物愛護のスタートラインみたい気持ちがあらたに引き締まります。この問題提起からいろいろ知って、歩いてきた過程ではたくさんのひとに出会いました。場当たり的な社会も見てやるせない思い 強い憤りを感じ、自然の神秘と力を知り たくさんをまなびました。支え合うことが力になると儚い命に涙してときには、こんな目にも…わけなくののしられ、二度と生き物を絶望させないように、怯える命に手を差し伸べる気持ちで、社会に気づいてもらうために社会の気風を変えるために問題提起とちいさな提案を胸にたずさえて声をあげることを務めと思い、赤いりぼんは、また1歩、進んで行きます。大学の若い研究者という問題を共有する仲間ができました。知見という湧き出る知恵をかりて動物を取り巻く環境を少しでもよくできるようにしたいです。